ツインレイの絆~離れていても繋がっている~

記事
コラム
ライオンズゲートの期間中、大きな気付きを与えられ、
その大きな気付きに気付くまでに闇の中に落ちていました。
光りの中を歩いていたはずなのに、
気付けばどんどんどんどん深い闇にはまっていく感覚…。
理由も何もわからずに、不安と焦りとイライラが募っていく…。
いったいいつになったらこの重苦しい感覚から抜け出せるのか?
抜け出せることはできるのだろうか…?
自分ではどうしようもなく、ただ毎日大粒の涙を流していました。

今になって思えば、“魂で生きる”ということの本質を
私に身を持って気付かせるための宇宙の大きな愛であったと
理解できています。
魂で生きることがどれほど大切か、魂で生きていないことが
どれほど苦しいことか、改めて実感することが出来ました。

”魂で生きる”そう決意したからこそ、魂と現実のズレが生じると
ものすごく苦しい…。
その違和感の現れ方がとても顕著になってきています。

そしてその気づきの中で、私の意識に浮かんできたのが
ツインレイの存在。
一度は手放す決意をしたツインレイとの愛。
ですが、宇宙も魂もそれを決して許してはくれないのでしょう。

魂を分け合った存在のツインレイ。
その彼を手放すというのは、私の魂の半分を失うということ。
魂で生きる為には、ツインレイの愛と向き合わなければ
ならないのだとの魂からの強い訴えだったと感じます。

意識の中で、深い暗闇の中から救ってくれたのは、
ツインレイの彼でした。
「絶対に離すな!」と言って、私の手を強く握り、
暗闇から引っ張って行ってくれる彼の姿が浮かんできました。
それははっきりと感じられました。
涙が止まらない程溢れてきて、意識の中で彼の腕にすがりついて
泣きました。

そして、浮かんできたもう一つのキーワード『約束』。
そう、この地球に生まれてくる前に二人で交わした
魂の統合を果たして、一緒に地球から卒業する、という約束でした。
私たちは、今世で魂の統合を果たし、この地球から卒業するという
大きな目標があるのです。
彼はそのことを私に思い出させてくれました。

私と彼との現実は、もうずっと連絡も絶っている状態です。
だけど、たとえ現実がどのような状況であったとしても、
今でも魂の絆は強く繋がっている。
彼はずっと手を握って私を引っ張ってくれている。
そう強く感じました。

彼との現実には大きな障害があり、それを受け入れるには
私もまだまだ自分の心の闇と向き合わなければならないですが、
暗闇の中でも、統合への光は見えていました。
その光へ向かって進んでいかなければ!そう覚悟を決めました。

もうすぐ、愛するツインレイの彼の誕生日です…。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。








サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら