1対8対1の法則、あるいは2対6対2の法則。

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こんばんは。
やすのりです。

今日のブログは、僕も最近ネットや本などで時々目にすることがある、1対8対1の法則、あるいは2対6対2の法則についてです。略して、262(にーろくにー)の法則、と呼ばれることもあるようです。

真偽は不明ですが、一説によると、1対8対1の法則とか、2対6対2の法則とも呼ばれる一説があり、それによると、どんな人でも、1~2割はその人を大好きな人が現れて、6~8割はどっちつかず、そして、残りの1~2割はその人に反対する人が現れる、とのことです。

もしこの法則が本当だとすると、どんな人でも、1~2割の人には嫌われていることになります。つまるところ、何をしても1~2割の人からは反対されるのだから、わたしたち人間は、人から嫌われることを過度に恐れる必要はない、とも、この法則から言うことができるでしょうか。

もしかしたら、人間が成長できるように、わたしたちが魂を磨けるように、神様や仏様が、地球のシステムを、そのような仕組みに作られた可能性もあるかもしれませんね…。

また、苦しいですが、1~2割の反対者の方々のためにも、何かしら有益なことをわたしたちが時々でも祈ることができたなら、更にわたしたちの、またお互いの、魂が磨かれるかもしれませんね。けれども、お辛いときはどうかご無理なさらず、あなたには反対者に負けないくらいの味方がいることも思い出して、これからもあなたらしく生きていっていただけたら、僕もうれしいです。^-^
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