【自己肯定感】が高いのか、
低いのか、自分では気づけない
ことが多いと思います。
私もそうでした(^^;;
人に言われて、『あっ、そうかも・・・』
って感じだったから。
また、周りに居る人達を見回しても
どの人が自己肯定感が高いのか、
それすらも分かり難かったりします。
でも、何でもそうだけど、
見本っていうか、お手本っていうか、
そういう存在があった方が
分かりやすいですよね?
そこで、自己肯定感が高くて、
自分軸がブレない存在を
ご紹介しようと思います♪
それは・・・
映画の中の登場人物です。
ファンタジー映画なので、
そのまま真似をするのは難しいと
思いますが、
『自己肯定感が高いって、
こういうことなんだ』
『自分軸がブレてないって、
こんな感じなんだ』
っていうことが、分かるだけでも
分からないよりは良いですから♪
今回、ご紹介したい映画は、
2008年に劇場公開された
【魔法にかけられて】です。
ディ〇ニー映画は、私にとって
教材のようなものなんです。
どの作品にも
スピリチュアル的な学びが
ギュギュっと詰まっています。
だから、1つの作品をず~っと
見続けることが多いんですよね。
なんとなく、観たくなった時に
観るんですが、そこからスタートして、
1年以上も毎日、観続けることも
あったりします。
たぶん、私の中にある課題が
解決するまで観続けさせられて
いるのだと思います(^^;;
今は、【魔法にかけられて】を
毎日、楽しく観ています♪
観終わった時のワクワク感や
ドキドキ感が止まりません。
そして、観ている中で、
『これって、究極の自己肯定だよね』
『ここまで自分軸がブレないって
スゴイな』
って思ったんですよ!
なので、ご紹介しようと
思ったワケです。
是非、観てみてくださいね。
そして、100%真似ることは
出来ないけど、
『自己肯定感ってこんな感じなんだ』
『自分軸がブレないって、
こういうことね』
っていうイメージを掴んで頂けたら
良いんじゃないかなって思います。
最後までおつきあい頂き、ありがとうございますm(_ _)m