こんにちは、ここのところ何かと忙しい日々を送っていました。
それは、本業の仕事(パート)は、まだ時間も決まってるので、色々予想もつきやすいので、いいのですが、それ以外の部分で、イレギュラーなことが重なっていたので、より忙しさを感じて日々をこなすので精一杯でした。
その中のひとつ、
放送大学の1学期の単位認定試験。今回は4科目受けていました。
感情人格心理学、障害者障害児心理学、今日のメンタルヘルス、福祉心理学。
どの科目も、過去の福祉の仕事や、今の私の状況(ココナラ活動、身近な人の死)と接点が多い内容だったので、
ダウン症や自閉症の内容を見ては懐かしさを感じ、身近な人の死を経験してその時にどうしたらよいか,何が懸念していくといいのか、そして人に寄り添い、サポートするには、幅広い知識が必要なんだと体感しながら学ぶことができたように思います。
そして来月控えている、子宮筋腫の手術。
このために、まずはお薬飲んで筋腫を小さくしようということで、レルミナというホルモン剤を30日分、つい最近やっと飲み終えました。
これが…。もう…。
今まで、お腹を触ると、固い塊がどんどんせり出してきていて、ああこれが子宮筋腫か…とゆっくりゆっくり10年以上育ててきてしまっていました。
寝る前にお腹さすっては。いつも同じ場所に筋腫がいるのを感じて。これ以上大きくならないように願って。
それが、レルミナ服用して、不正出血が出始めたあたりから、瞬く間に硬い塊が、小さくなっていくのがわかりました。
毎月通ってた鍼灸師さんも固い塊がなくなっていくことに気づいて、こんなになくなるんだと一緒にびっくりして。
レルミナを飲み終える頃、その薬の副作用なのか、たまたま時期的に気温差天気が激しく変わっていたからなのか、あるいは放送大学の試験期間を終えたからなのか、他にも身近な人の死のその後のやることで追われていたためか。
いつもはこなせていた家事が、とても億劫になり、パートナーのゆっくり加減にイライラしたり、情緒がジェットコースターのように。
義閉経の薬だと聞いていたので、その副作用を薬剤師さんに聞いた時に教えてもらったのは、不正出血やホットフラッシュでした。
不正出血は約2週間あり、
おそらくそれと共に、子宮筋腫は縮んだいったのかなという感触で、
生理がそろそろくる時期なのに、来ないなと思っていましたら、レルミナの効果で止まったのかもしれません。
こんなに早く来なくなるとは、思わなかったので、薬の強さにとてもびっくりしてます。
でも、いつ不正出血がまだきたら…と思い落ち着かないので、布ナプキンや吸水ショーツ様様で使うことでそこは、まだ安心してます。
いつも色々気になるけど、いつも以上に心配が強いようにも感じてます。
だから
「忙しい」は心を亡くすと書くだけあって、心を亡くすことが重なっていたようです。
寝る前に
スマホ時間を減らして、なるべく日中歩くこと、足裏の反射区を刺激して、ストレッチを行なって自律神経を整えるように、気をつけています。
見てくださってありがとうございます。
Love yourself , Love myself 🐈🐈⬛