こんにちは皆様。
人を敬うを持ってレストランをしている人が居るらしい。
「アジアのベスト50レストラン」が発表されて、そこで生江史伸さんと云うシェフがアイコン賞を貰ったらしいですよ。
この方の活動がレストランの枠を出ているらしい、彼は敬うのを考えて行動しているらしいですよ。
「人を敬う」の子持ちから全てが始まっている、活動をそう称しているらしい。
自然、農家、漁師、猟師との繋がりを優先した料理手法で独自のテロワールを表現しているのらしい。
言ってることが良く分からんが凄いんだよね、きっと。
賞の中ではサスティナブル、エミカルを念頭に置いた料理を作って提供していると考えられがちだが、本人はそうは考えていないらしい。
「人を敬う」から派生して、環境にも同じ考えで置かれている状況を敬うとか、ダメージのあるものをケアしてゆくを、心図もりしているらしい。
人と人を繋げるレストランだからこその考え方なのかも知れない。
お金を得る仕事だとしか考えられない所とは違った魅力が有るのかも知れない、少しだけ行ってみたいな。
いつも、有難う御座います。