ボタンの操作とその意味 その2

ボタンの操作とその意味 その2

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ビジネス・マーケティング
マウスとキーボードにはたくさんのボタンがついています。
それぞれにちゃんと意味があるのですが、どれくらいの方がそれを意識して使っているでしょうか

ちなみに、マウスのクリック。
左のボタンを押すことです。

さて、どんな意味があるでしょう。

え?そんなの知らなくても使えるから別にいいよ。

そうですよね。そうです。
別に意味を知らなくても使えます。

だから、どーーーでもいいですね。って
おいおい。

でも、意味を持って操作すると、いろいろと応用が利きますよ。

マウスのクリックは、スイッチONとOFFと言う意味です。
パソコンは、アイコンと言うボタンがたくさんあり、そのボタンを
押してONにするのが、マウスのクリック。
また、もう一度押すと今度は、OFFになります。

ドラックは、移動。
何かを動かしたいときは、クリックしてつまみ。
移動して話すと、そこに落ちる。
UFOキャッチャーのようなものです。

Wクリックは、自動。
ゴミ箱などのアイコンは、箱です。
箱は、自動でてきるのは、開くことだけ。
Wクリックすると開きます。

表の中の文字に合わせて、列の幅を変えたいときも
幅が変わるマウスポインタの時にWクリックをすると
勝手に広がったり狭くなったりします。

キーボードのボタンも同じ。
アルファベットや数字が書いてあるボタンは、押すと文字や数字が出ます。
それ以外のボタンは、意味があるので操作するときの説明になります。

バックスペースは、(文字を)消す。
エンターは、大きなボタンなので意味は2つ。
ワードなどに文字を打って、下に点線があるときに押すと
OKで線が消えます。
線が消えた状態でもう一度押すと、行追加。

スペースキーも大きなボタンなので、変換と一文字開ける。と言う意味があります。

線があるとき、線がない時、・・・551の〇〇みたいですね。

他には、コントロールキー、シフトキー、オルトキーなどにも意味があります。


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