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タロットで占いました。
水原氏の現在
女教皇にバックカードは吊られた男でした。
未払い金、行き詰まっている、覚悟が必要といったもの
嘘や道徳心を失っているという意味合いのものが並びました。
やはり、全体的にはペンタクルのカード(逆地位)が多いですね。
水原氏は自分ではもう何も出来ない状況ですので、今後は周囲に任せ、負けを認め責任を取るべく、プレッシャーのもとにいるようです。
過去にはさもありなんの「塔」のカード、後は怪しい話を持ちかけてくる女性がいた?のではないか、それを後悔しているとも取れます。
・水原氏→大谷選手
自分は参加できない、つまり完全に決別となった事を重く受けとめている。
・大谷選手→水原氏
良き友人だと思っていたが、周りを利用する男であった事が露呈
そういう人間であったとハッキリわかり、その事に関しては収穫であったと受けとめている。
大谷選手を占おうとするとカードが荒れる印象
ここでは関係ないですが、シャッフルの時にはじけ飛んだものが「世界」でした。大谷選手には前回も「世界」が出ています。
二人に共通して出てきたのが「ペンタクル7:逆位置」です。
これまで培ってきたものを全て手放す、失敗といった意味合いのカードとなります。
二人とも手から離れていったものは大きいですが、それぞれが違う状況におかれつつも「前を向いている」のは確かという事かと思います。