分けて考えましょう

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コラム
あなたが背負っているものは
どのくらいの大きさがあるでしょうか。


自分の人生を生きよう

といっても
社会的な生き物であるわたしたちは

大切な人や家族の人生も
自分のもののように感じて
背負いこんでしまうもの。


けれど

あれもこれもと引き受けていれば
あなたの人生は

あっという間に
他者の人生のなかに埋もれてしまいます。


自分の人生と、他者の人生

分けて考えることを
非情だという人もあるでしょう。


では、はたしてあなたの人生を
引き受けてくれている他者はいるのでしょうか?


これまで慣れ親しんできた
自分が何とかしなければ

という意識を手放せば
自由に解放された魂は
本来、生きるはずだった道へと
あなたを誘ってくれるでしょう。


今日も素敵な1日をお過ごしください。

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