【住宅購入者必見】小さな敷地でも建つ標準的な間取り8選 その③

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コンパクトな敷地でも各部屋をしっかり確保した3LDKの間取りです。
建物間口が3間半(6.37m)、奥行が4間7.28m)というコンパクトな建物の標準的な間取りになります。

それでもLDKはホール部分も含めて約18帖、これだけあればダイニング・リビングソファをおいても余裕のスペースになります。
家族のコミュニケーションを重視して、リビングを通って家族を顔を会わせないと二階にいけないよう、リビングの奥に階段を設置する間取りになっています。
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洗面周りに奥行の浅い使いやすい収納を3つ配置。リネンや日用品等いろいろなものが収納できます。玄関側の収納はカウンターと飾り棚にしても良いかもしれません。
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二階は全ての部屋が角部屋になるように配置。主寝室は少し大きくなるよう、南側の互い違いの収納は少し奥行を浅く設定しています。
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