前回、物質は素粒子で出来ていて、その素粒子が振動して出ている波が
「波動」で、似た波動の物は引き寄せ合うというような事を書きました。
今回は波動の特徴についてざっくり(ほんとにざっくりです)書いてみます。
・似た波動は引き寄せあう。
・・・これは自分が楽しい生活を実現したければ、自分が楽しい波動を持つことが大事といった「引き寄せの法則」で言われています。
(法則についての説明は省きます・・・すいません興味ある方はネットで検索してみてください)
・波動が「高い」「低い」という表現は聞きますが、「強い」「弱い」
という指標もあります。
・・・波動が高い低いはホントに波の状態のことで「高い」波動は穏やかな
海面のように振幅も波長も小さい。小刻みに小さく揺れている方が決まった時間での波の数が多くなるためで、
波動が「低い」と荒波のような状態だそうです。
体感のイメージとしては
高い波動:爽快 心地よい 気持ちが良い 空気が軽い プラス状態
低い波動:重い空気 刺すような感覚 居心地が悪い マイナス状態
となります。
そして、波動の人への影響としては高さ低さより
強さ、弱さが鍵になります。
波動が強いと影響力が強くなるのです。
「物を売りたい」「モテたい」といった人への影響に関しては
波動を強くする必要があります。
そのヒントはエネルギーになります。
・・・実は、波動とエネルギー同じものなのです。
・波動が高く強い状態が、エネルギーの状態がプラスでエネルギーの量が多い
状態と言えます。
今日はここまでで・・・もう少し続きます。