ココナラでも「アンビシャス・ドッグライフ・コーチ」が近日スタート!

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エンタメ・趣味
家庭犬のしつけを中心にした管理サポートを行なっていた「アンビシャス」がオンラインを活用した愛犬家サポートの一環としてココナラにも参加します!
著書や競技会上位入賞多数。
代表の三島は、指導した犬や愛犬家の数ではなく、携わりサポートした期間の長さが受けた信頼の大きさだと信じています。
一頭の愛犬が、子犬から成熟した成犬になり、そして老いた高齢犬となり虹の橋を渡る姿を何度となく見届けています。

もちろん、三島自身も愛犬を複数頭飼っていました。
犬たちと暮らせば病にもなります。
心臓外科専門医や口腔外科専門医など、レジェンドと呼ばれる日本の一流獣医師からの診療経験も多数あり、高度医療に向けた飼い主としての心と環境の準備にも経験があります。

現在は、10歳時に「15歳の子よりも小さい脳」という若年性脳萎縮の11歳トイ・プードルとヘルニアにより半身不随になった4歳のスムースのミニチュア・ダックスフンドを介護しながら、脳萎縮になった子のママ13歳と一緒に暮らしています。

2024年には、2月と3月それぞれにトイ・プードルの愛犬を看取っています。
(看取ったことで、少し介護の手が空いて、このように新たに「ココナラ」も活用して自らの経験した事や学んだ知識を発信しようというエネルギーも生まれました。)

ココナラでは、三島が考案したオリジナルの「アンビシャス・メソッド」の普及が目的です。
その内容は、多くの愛犬家と愛犬たちのサポートになれると信じています。

4月スタートを目標に準備を頑張っています。
どうぞ今少しお待ち下さい。

お話しすることで「こんな考え方もあるんだ〜」と新しい扉を見つけていただけるのではないでしょうか。

代表 三島毅
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