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フラットカラーの本領発揮は着け方にあり!

よく“リードコレクション(ショック)が入らない”・“犬の顔の向きを変えようとしても変わらない”などのお話を聞きますが大体がフラットカラー(首輪)の着ける位置が違います。基本どのカラーも位置は同じです。顎の下から耳の後ろです。着ける緩さは指2〜3本で十分です。それ以上、指が入る緩さではすっぽ抜けてしまう可能性が高くなります。この顎の下から耳の後ろで着けるとコレクションも入るようになるし、犬の向きを変えられます。
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犬は運動も大切だけどニーズを満たすのも大事

犬は運動量が足りていても脳への刺激が少ないと不満が出る。たくさん走らせたからOK!ではなく、走らせながら脳を使わせること。例えば、ボールを持ってくる作業やフリスビーを取る作業など体だけではなく、頭を使わせると体と頭のニーズが満たされ不満はなくなる。運動量が必要な子は走らせても数十分の休憩でまた動く体力が戻る。なので、体と頭を同時に使う事で体力が戻る時間をのばす!うちでは夜散歩の時に公園でボール遊びをして、ボール遊び中にコマンドを出して脳を刺激する。人が居てボール遊びが難しい場合は家で知育玩具を使って頭を使わせたり、おやつを隠して探させたりします。そうすると朝までしっかり寝てくれるので睡眠もしっかりできます。家で犬の落ち着きがないという方はぜひ試してみてください☺️
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サービスを開始しました!

初めまして、ドッグトレーナーのNANAと申します。愛犬の問題行動に悩み、ドッグトレーナーになりました。そして少しでも私が学んだドッグトレーニングの知識がお役にたてばと思いこの度“ドッグトレーニング・しつけのご相談を聞きます!”のサービスを始めさせていただきました。よろしくお願いします。
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これからの犬業界に、コーチングが必要な理由

こんにちは。 神奈川県でドッグトレーナーをしているYukaです🌷 わたしはいま、犬業界にこそコーチングが必要だと感じています。 その理由は、ただの感覚ではなく、脳科学・行動科学にも裏打ちされた視点からきています。 🧠 理由①:判断疲れが多い仕事 トレーナーやグルーマー、シッター、犬のマッサージに携わる人たちは 日々、「瞬間的な判断」を何十回と繰り返しています。 この“判断疲労”は脳科学で「前頭前皮質の疲労」とされ、 積み重なれば自己否定や不安の温床になってしまう。 ▶ コーチングは、頭の中の“思考渋滞”をほどくサポートになります。 📚 理由②:「知っている」だけでは行動できない 犬について多くを学んだはずなのに、なぜか動けない。踏み出せない。 これはよくある話で、行動科学でも「知識があるから行動できるわけではない」とされ、 その間には、感情・信念・過去の経験の整理が必要だといわれています。 ▶ コーチングは、内側にある“見えないブレーキ”に気づくことから始まります。 💪 理由③:自己効力感(自分はできる)が必要 「やってみたいけど、自信がない」 「自分なんかが…」という思いは、**自己効力感(Self-efficacy)**が低い状態です。 これは、自己啓発というより「脳の認知と経験の積み重ね」によって育つもの。 ▶ コーチングは、「できたと言える経験」と言語化を通して、  “やってみようかな”の土台をつくります。 🐶 理由④:犬の福祉は、人のQOLとつながっている 研究でも、人のストレスや情緒的安定が犬の行動に影響することが示されています。 “福祉”という言葉が動物にだけ向け
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