断捨離と実家じまいで得られたものは 何か?

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占い
開運!タロット&星読みカウンセラー「masako」です。

「実家じまい」、、なんというパワーワードでしょうか?
40坪もある、草ボーボーの日本庭園を
「素敵ですねー」っと言いながら
目をキラキラさせて眺めてくれる
ご夫婦に出会ったとき、、、、

運命を感じ、、、
神の存在を感じ、、、
ご先祖様のご加護を感じ、、、
草花が好きだった母の念を、、、
いや、、母のお導きを感じました。

家族の歴史を50年も見てきた実家。
そのすべてを終い、あとにしたのですが、、

つーかーれーたー(汗)
燃え尽きました(汗汗)
あと10年後だったらむーりー。

断捨離を何回も繰り返して
断捨離を何回も繰り返して
捨てて捨てて、捨てててててーー(爆)
エネルギーを使い果たし灰になった
アラフィフ占い師、、。

昭和を平成を過ごしたすべての
モノたちとお別れし、残っているのは
厳選した「家族写真」だけ。

たくさんのモノたちに囲まれつつ
たくさんたくさん家族の思い出を
反すうしたので、なぜか清々しいのだ。

「実家終い」に立ち向かう前と後では
明らかに違うこと。

それは「モノとの向き合いかた」
いるのか?いらないのか?
好きかどうか?
魂が宿っているか?
使うか使わないか?
何かの代わりになるか?
そして未来の私に必要なのか?
モノを手放すとき必ず「問答」が
存在します。
モノを手放すとき必ず「自分に聞く」
クセがつきます。

そしていま、モノと向き合うとき
「一緒に暮らす」という前提が
できました。

自分の中に入ってくるんだもんね。
たくさん考えるようになりました。
真剣に考えて厳選するのが
当たり前になりました。
選ぶものは「自分の鏡」でも
あるのでしょうね。
モノを選ぶことは「生き方」を選ぶこと。
断捨離、捨て活、おすすめです。
新たな「自分」が生まれるからです。


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