何を言われても動じなくなった理由は?

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占い
以前は、何か言われたり
何かされたりすると
「ずーーん」と落ち込んだり
「私、何かやった?」と沈んだり
していました。

今ですか?
今?今ですか?
おーーーっほっほっーほっ(爆)
ありませんっ!!

なぜなら
「言ってくるひと」
「なんかしてくるひと」の理由が
わかるようになったから。

占い師をやっていると
「なぜなのか?」
「どうしてそうなった?」を
仕事中、なんならずっと考えている
ことに、、、、、。
占いは「ものごとの裏を見る」ので
「言ってくるひと」
「なんかしてくるひと」の理由が
わかると、「なーんだ!」が起こり
ざわざわがおさまります。

「言ってくるひと」
「なんかしてくるひと」は
恐怖から威嚇が起きていたり
比較から排除が起きていたり
競争から蹴落としが起きていたり
つまり、つまり、
「相手にしないほうが良い」結果に。

◯◯さんも大変ね、、、
◯◯さん、怖いのね、、
そのひとの裏側を知ると
自分を責めるくせはなくなって
いきました。
楽なんです。
相手を観察して考察するくせがつくと。

「人間関係」は人生修行の場であると
人生重ねるとわかってきます。
いやーっ!わからん!ってときは
マルセイユタロットに聞いてみましょう。

あのひとの「裏」を
あのひとの「本心」を
あのひとの「考えていること」を
しっかりと伝えてくれます。
「私は悪くない。このままで良し」と
必ず安心できる結果が待ってますよー。

人間関係のリーディングでよくでてくる
「月」カード。
離れたいといいつつ、はまってしまう、
はまりたいひとが、よく引き当てるカード
だったりしますー。
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