本当に厳しいスピリチュアルカウンセラー試験

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日本には、霊媒試験、スピリチュアルカウンセラー試験と
言われるものがいくつかあるようだ。
私はその中のひとつの試験に受かったのだが、 
かなりきびしい試験で、一度受かった1年後に再び試験があり、
それに受かっても2年後にまた試験があり、
それが永遠に続くのだ。
この更新試験のインターバルの短さは、運転免許と比べても2倍で、
しかも、運転免許のように講習を受けるだけというものではなく、
実際に試験があるのだ。
試験は二種類あり実施試験と学科試験である。
しかも、教官は神のようなスピリチュアルカウンセラーで、
守護霊にこちらの勉強していないところを聞き出して出題してくる。
どこも漏れがないように勉強しないと試験に落ちてしまうのだ。
このきびしさからか試験が実施されてから数十年近くたつのに、
現在、試験認定保持者は11人しかいない。
この試験は、正木りさヒーリング研究室の試験である。
私こと神山純はこの初めての再試験に10月9日に受かりました。
そして、師匠から2年間の営業許可書をいただきました。
ココナラに掲載している認定書や正木りさヒーリング研究室のホームページを
見ればそのことがわかるでしょう。
今回は完全に宣伝になってしまいましたが、許してください。
何しろ瞑想を含め合格のために大学受験以来の時間を費やしたのですから。

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