鬼嫁物語 episode2 豚汁物語w?

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このお話は本当にビックりする内容になりますがw
でも、これ、今は笑い話。
ずっと許せなかった私でしたが
鬼嫁は鬼嫁の心の事情があって
黒い空気をまき散らしているほうは実はすっかり忘れてるし、あの気分の悪さを周りのせいにしているので意外と幸せなんです。
気分を悪くしているのはコチラだけ😅

もったいないです。あなたの優しい心がそんなところに時間を使う事。
大丈夫。あなたも考え方次第であの空気にが気にならないようになります。

こんなエピソードあったけど。
今は私も元気です✨
それではepisode2
楽しんでくださいね( ´艸`)(笑)

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まだ高3の私。
ピュアな気持ちで作った豚汁でしたが

なにか不満げな顔で食べてるではありませんか。。。義姉は。。

味が少し濃かったようではありましたが
うちの味ということもあり兄は大喜び。
義姉は不満げ。。。
まだ高校生の私は何も言えず、
ただ、その顔を見ているだけだったという記憶が。

その後義姉の作った食事をいただいた時に気がついたのは
かなり薄味の料理を作る人だったので
きっと兄貴が濃い味に飢えていたんでしょう。。。
兄にとっては私の作った豚汁は美味しい嬉しい味。
義姉にとっては余計な味だったみたいでした。。。

結婚生活、家庭の味は兄の好きな味に寄せてもらえなかった模様。。。

社会人の義理の姉。
まだ18歳の私が
初めてお礼で感謝の気持ちを込めて作った料理に
笑顔を向けてくれなかったのが印象的で
不思議な気持ちを初めてあった時から感じていました。

私と結婚するわけではないから
まーいいんだけどねw。

という衝撃的な出会いとなったことを今でも覚えています。

私はまだこの時、義姉には特に嫌いとか好きとかいう感情は
持ち合わせていませんでした。

ただただ、印象的な日となったことは間違いありません。

私が大学2年生の時
2人はようやくちゃんと結婚しました。

出会いはネットワークビジネス。。。
私の苦手な変なノリ。。

でも、まあ、2人がいいならいいんじゃない?

兄は情の深い優しい人だと思っていすが
当時ネットワークビジネスの商品を売るために
家族を振り回していたので
そういう意味ではかなりいろいろ話を聞かされ
連れて行かれましたが
全く興味がわかずちょっと冷ややかな目で眺めていました。

この日が
我が家にとっての不協和音が鳴り始めた日。

でもまだ気づいていなかった。。。それに。

まだここから何が、どんなことが起きていくのか
想像すらできなかったし
通常の想像を超えるできことに遭遇するとは思わなかった。。。

どうなっていくかは
こうご期待✨

こちらのブログは事実のみを淡々と書いていこうと思っています。
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