Xで自動化コードを試したら制限に引っかかった話
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ビジネス・マーケティング
今日は「PythonでX自動フォローコード」を試してみました。
特定のキーワードでユーザーを検索し、
1人ずつ自動でフォローしていく仕組みです。
ランダムに1〜2秒の待機を入れて負荷を下げる工夫もしていましたが、
実行してみるとすぐにエラーが発生😢
status: 403
message: {"errors":[{"code":344,"message":"You have reached your daily limit..."}]}
これはTwitterのレート制限に引っかかったサインで、
エラーコード344は
「フォローやツイート、DMなどのアクションが1日の上限に達した」
という意味になります。
特にフォローは「アクション扱い」されるため、
新規アカウントだと数十件で制限されることもあるそうです
対策としては、フォロー数を1日20〜30件程度に抑えること!
待機時間をもっと長く(10〜30秒)すること、
そして制限が出たらその日の処理を終了することが必要。
つまり「いきなり大量自動化」は難しく、
地道に制御しながら育てる必要があると学びました。
今後は、このコードを修正しながら
安全に使える仕組みにブラッシュアップしていこうと思います♪