雑記 <: 上辺の心と下僕の心

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占い
人生を詳しく読めます、
そう日頃からお伝えしています。

ただなかには”読めない類い”も
存在する前提で、都度臨みます。

今回のタイトルが、それです。


この占星術師に読める”心”とは
宿命的に備わった、人の内面。

精神的特性や安定度を読み、思い、
氣を付けると良い策など伝えます。


先ほどの”読めない”お話。

上辺の心は本来の”心”にほど遠く
思考が先導した賢さの仮面。
どのようにも繕え、読みません。

下僕の心は報酬と保証を求め、
打算で本来の自由を手放した結果
魂の在り処をも忘れかけた状態。


一色に染まる事すら賢さとする
主義・思考の類いや、

他者から奪う力を崇拝する欲を、
占星術師は読まないでしょう。


読まないと分かっていれば、
事前にお伝えできます。


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