おはようございます☆
未改造ながら、これまでずっと、
如何に女性に近づけるか
自身の男性性から、遠ざかることができるか
をテーマに、過ごしてきた私。
完全な自己満足かもしれませんが、試行錯誤と長年の分析からの、女性を装うことに関する我流の知見を、数回に分けてご紹介したいと思います。
まずは、お顔のお話です。
唐突ですが、私は、
女性より綺麗だ
と言われるよりも、
女性に見える
と言われることの方が、格段に難しいと思います。
メディア等の表舞台には、本当に美しいオネエ様方が、大勢いらっしゃいます。
しかし、お人形さんのように美形な方は多くとも、ナチュラルに可愛い女性らしさを兼ね備える方は、案外少ないことにお気付きでしょうか?
メイクを落とすと、印象が薄くなるというか、顔の凹凸が無くなるというのは、女顔の真髄です。
私も例に漏れずですが、どんなに努力をしても、どれだけお金と時間をかけても、男性として生まれ持った特徴を、差し引くことって難しいです。
むしろ、あれこれ手を加えることで、美は研ぎ澄まされこそしますが、真に女性らしい人相からは、遠ざかっていくようにも思います。
次に、お顔のパーツを考えてみます。
男性が女装をする上で、最も改善の余地がありそうなのは、「目」です。
その逆に、一番難易度が高いのは「鼻」だと思います。
どんなに目つきが悪くとも、付けまつげやアイライン等のアイメイクで、雰囲気の変容には、いささかの可能性を感じられます。
しかし、男性特有の鼻をカムフラージュすることは、とても難しいです。
これは、人体の構造を考えてみても、男性の方が、筋肉量や肺活量が大きい分、女性より、多くの酸素量が必要になります。
その為、鼻に顕著に性差が生じやすいという事象は、仕方が無いのかもしれません。
男性的な鼻というと、まずは大きな鼻や、いわゆる豚っ鼻というような形を、想像されるでしょうか?
しかし、私は案外、鼻の頭から鼻筋にかけての、高さが印象付ける影響が大きいと感じています。
高く通った鼻筋は、イケメンの必須条件です。
ただし、女装に特化して考えると、チャームポイントがコンプレックスに変容するというような状況も、あり得るのかもしれません。
幼少期、親譲りの鼻ぺちゃをコンプレックスに感じていた私ですが、今鑑みると、鼻が高過ぎない特徴は、満更でもないと感じています
( ̄▽ ̄)笑笑
皆さまにおかれましては、美形俳優さんが女性役を演じる作品や、イケメン芸人さんの女装シーンをご覧いただいたことは、お有りでしょうか?
妖艶さや美しさは折り紙付きですが、一方で、想像程の女性感は感じなかったり、むしろ通常時以上に、その方の男性らしさを感じ取ってしまったというようなご経験はありませんか?
独断と偏見を先にお詫びしますが、イケメン枠の中でも、特にハンサム系の方…
(例えばですが、チュー〇リアルの徳〇さんや、俳優の要〇さんのような王子様系統の方…)は、
女装という側面からは、難易度が上がってしまう傾向にあるのでは?と、勝手に邪推してしまいます。
そういった意味で、元の顔の美醜と女装との間には、思う程密接な相関性は無く、むしろ、素顔際立つ美形よりも、印象の薄い顔立ちの方が、適しているようにも感じるのです。
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本日もお付き合いいただきまして、ありがとうございました☆\(^o^)/☆
ペコリ。