みなさま、いよいよ2月も終わりに差し掛かってきましたね。
いかがお過ごしでしょうか。
受験や就職、転勤、転職など色々な環境の変化が多い時期ですね。
私の知人も退職したり、転職したり、転勤したりとさまざまです。
しかも身の回りのほとんどの方は、
自らの意思で道を切り開いている方ばかりでして、
この環境の中、自身で選ぶということは、本当に勇気のいることだと思いますし、素晴らしい選択だと思っています。
そういった方を応援したいし、刺激を受けていきたいとも思っています。
さて、今日のネタはですが、
ふと本屋で手に取って、即買いした本の話です。
音楽と宇宙に関する本です。
まだ途中なので、これから読み進めるものです。
音楽ってどこにでも耳にするものですが、
惑星が奏でる音楽があるとは・・・みたいな本です。
音楽とは無縁な私に取っては、大きな気づきです。
(ラの音が Aで、440ヘルツとか、
そういうのはよく知っているのですが・・汗)
私は理系なので、運動するものは全て独自の周波数、振動数を持っていると思っている系の人間なのですが、
天体が、ある周波数、すなわち、振動・・すなわち音楽を奏でるというのは、
なんだかとっても理にかなっているようで、
とてもワクワクしながら読んでいます。
これから読んでいっては、アウトプットしていこうと思います。
西洋占星術は、やっぱり、天体だと思っている派なので、
きっと占術の力もアップするはず・・!
そちらにも活かしたい・・
それではみなさん、良い1日を!