電子書籍 第135弾【デザインの可能性と霊的波動~デザインセンスを極める思考法~】

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デザイン・イラスト

日常的スピリチュアル、安田です。
電子書籍 第135弾
デザインの可能性と霊的波動
~デザインセンスを極める思考法~
を出版しました。
よろしくお願いします。
はじめに
「デザイン」というと
アートや芸術だけを
思い浮かべる人が多いのですが
デザインというのは
全ての分野に通じることなのです。
この世の全てのものは
デザインによって
構成されていると言っても
過言ではないのです。
デザインの構成によって
ありとあらゆるものが存在しているし
バランスが保たれているのです。
なので、デザインには
無限の可能性があり
誰でもデザインセンスを持っているのです。
アートや芸術センスは
特定の人にしかない才能であり
能力なのですが
デザインセンスは
誰でも持っているのです。
大抵の人は
日常の中で「デザイン」を
意識することは
ほとんどないのですが
日常のごく小さなことにも
デザインがあるのです。
デザインというのは
個人次元から世界次元
宇宙次元にまで連結されているので
無限の可能性があるのです。
何をしていても
常に目の前のことに
デザインがあるということです。
一見、デザインとは
全く関係ないようなことでも
デザインを意識した見方が
できるようになれば
今までとは違う見方が
できるようになります。
デザインをより大きな視野
大きな次元で見ていくことで
デザインの可能性を感じることができます。
今までの時代は
見えることが価値の基準であったのですが
今からの時代は
感じる境地が
価値観の基準になっていきます。
見えることというのは
表面的に取り繕うことができますが
感じる境地というのは
良くも悪くもごまかすことが
できないのです。
デザインの意識ができるようになれば
深い境地の意識ができるようになり
感じる境地を基準にして歩むことが
できるようになります。
今の時代は感じる境地で
歩むことが求められているので
感じていることの把握が必要なのです。
「自分が何を感じているのか?」という
深い境地を求めていくことで
よりデザインのセンスを
磨くことができるようになります。
デザインの可能性を感じることで
霊的な波動も感じることができ
より深い境地を基準にして
歩むことができるのです。
見えない境地が価値視されることで
可能性が無限に広がっていくのです。
今や見える境地だけでは
限界基準に達しているので
必然的に見えない境地を
求めざるを得ない時代になっています。
デザインの意識ができる人が増えていくことで
よりデザインの可能性が拡大されていきます。
何を見ても、聞いても
デザインを基準にしていくことで
感じる境地を開花させることができ
今の時代の波動に合わせる歩みが
できるようになります。
2022年1月 安田 悌
目次
はじめに
第1章 デザインの可能性とは?
01 デザインはアート、芸術だけではない
02 全ての分野にデザインがある
03 デザインからの創造、解決力
04 デザインによって個性発揮ができる
05 デザインは人にしかできない
06 発想できることは実現できる
07 デザインの希望と可能性を悟る
08 デザインから柔軟さ、臨機応変さの歩みができる
09 柔軟さと臨機応変さの可能性
10 デザインの無限の可能性
11 答えが決まっていない可能性
12 デザイン意識からの可能性
13 デザインとの向き合い方
14 感じさせるデザインの可能性
15 デザインと霊的な波動が一致する
第2章 デザインセンスが必要な理由
16 時代が変化してもデザインは必要
17 デザインセンスは誰にでもある
18 人にしかできないことが求められる時代
19 デザインによって心霊基準が上がる
20 デザインセンスが霊力強化になる
21 デザインによって高い波動が出せる
22 デザインセンスは誰でも求めている
23 視野の広さが必要な時代
24 デザイン感覚が弱い原因
25 無から有を生み出す時代
26 デザインセンスによって価値提供ができる
27 技能よりも発想力が必要
28 答えがない時代なのでデザインセンスが必要
29 自由な発想力から創造ができる
30 遊び、仕事、学びが一致する時代
第3章 デザインが貴重視される時代
31 感じさせる境地が求められている
32 デザインから無限の可能が感じられる
33 デザイン感覚の貴重性
34 デザインから感じる波動
35 過去の事例は通用しない
36 こだわりと臨機応変さ
37 本来の基準から見たデザイン
38 デザインが貴重視される理由
39 成熟時代はデザインが軸になる
40 デザインによって本来の基準が悟れる
41 テクノロジーを用いたデザイン
42 本質時代でのデザイン
43 何でもあり時代の可能性
44 混沌さの中でデザインが生まれる
45 破壊されることでデザインが求められる
第4章 デザインセンスを極める方法
46 デザインを掘り起こす思考
47 一人で生み出す力
48 感じている境地をデザインする
49 投入意識によってデザインが生み出される
50 今の環境の中でデザインを見つける思考
51 何を見ても、聞いても、デザインを意識する
52 デザイン感覚を教える
53 デザインをあらゆる角度から学ぶ
54 視野を限りなく広くする意識
55 馬鹿げたことを本気で考える
56 デザインの面白さを極める
57 ゲーム感覚からのデザインセンス
58 新しい発想を求める
59 基本的な努力によってデザインが磨かれる
60 デザインセンスの土台は意識と「あり方」
第5章 デザインと霊的波動の一致
61 投入する霊的波動からデザインが生まれる
62 デザインとは直感であり、啓示である
63 デザインから霊的波動が感じられる
64 霊力を身につけて、強化させる
65 高い基準の霊的波動を出す習慣
66 霊的な土台をつくる
67 基準高く歩む意識
68 心霊を成長させる
69 本物のデザインを生み出す
70 感じる境地のデザインを意識する
71 モノのデザイン時代が終わり、空間デザイン時代が始まる
72 直感、啓示を受けやすい体質にする
73 霊的波動が主流になる時代
74 霊的波動からのデザインを教える時代
75 デザインと霊的波動の可能性
第6章 総デザイン思考
76 全ての分野のデザインを意識する
77 平準化思考から、デザインが発展する
78 好奇心からデザインが生まれる
79 デザイン教育を拡大する意識
80 自己デザインから全てが始まる
81 表面的なデザインの限界
82 自分のデザインをアウトプットする
83 デザインを表現することで、時代の波動に合わせられる
84 デザイン思考が用いられる時代
85 本来の基準から見たデザイン思考
86 自分次元のデザイン思考を越える
87 人にしかできないことが求められる時代
88 自分軸の確立とデザイン思考
89 日常生活をデザインする
90 分析思考の磨き方
第7章 デザインからの未来思考
91 超長期視点からの希望と可能性
92 より大きな目的意識からのデザイン思考
93 次世代にデザインを引き継がせる
94 時代の先を見ることで、デザイン思考が磨かれる
95 デザインは時代の変化に左右されない
96 未来思考が必要な理由
97 混沌としているからこそ未来を意識する
98 創造準備の重要性
99 未来思考力の発想から無限の創造ができる
100 未来を創造する使命
おわりに
【著者プロフィール】【他の著書】
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