【学びの快感】

記事
学び


日常的スピリチュアル、安田です。

義務や強制の学びでは
苦痛を感じてしまうのです。
苦痛を感じる学びによって
心理的なバランスを崩し
学ぶことに対しての
違和感を感じてしまうのです。
今は生涯学習時代なので
学びに苦痛を感じてしまうと
大きな支障をもたらすのです。
学び続けることが
できる人というのは
学ぶことに快感を
感じているのです。
快感を感じているので
学び続けていきたいのです。
多くの人が
学ばない、学べないのは
学ぶことに苦痛を
感じているからなのです。
とくに
真面目で良い子で
育ってきた人は
勉強する苦痛に
耐えてきたのです。
学生時代に
耐えながら
勉強してきたので
大人になってから
学ばなくなるのです。
義務、強制教育によって
心理的なバランスを崩し
学べない人が多いのです。
本来の学びというのは
苦痛を感じるのではなく
快感を感じるようになっています。
なぜなら、学ぶことで
成長欲求を満たすことが
できるからです。
成長欲求は
受け身で待っていても
満たすことはできません。
自分から主体的に
努力をすることで
満たすことができるのです。
学ぶことに
苦痛を感じてしまうのは
受け身で学んでいるからなのです。
どんなことを学ぶにしても
主体的に学ぶことができれば
快感を感じることができるのです。
私たちが本心基準で
求めている欲求は
成長欲求なのです。
成長欲求を満たすことで
自然に貢献したくなり
貢献欲求を満たしたくなるのです。
貢献欲求を満たすことで
より大きな目的のために
歩むことができるのです。
大きな目的に向かって歩める人や
大きな志を持っている人は
何かが優れているだけではなく
成長欲求、貢献欲求が
満たされているので
基準高く歩める人も
心理的に満たされているので
基準高く歩み続けることができるのです。
ある意味
最も恵まれているのが
努力を続けられる
原動力がある人なのです。
努力することに
苦痛を感じてしまっている人は
成長欲求、貢献欲求を
満たすことができないので
心理的に恵まれていないのです。
心理的に恵まれていないので
心理的なバランスを崩してしまい
イジメや嫌がらせをしてしまうのです。
努力することに
快感を感じている人は
イジメる発想
嫌がらせをする発想が
できないのです。
満たされていることに
バランスを崩しているので
貢献したくなってしまうのです。
今の時代の環境は
いくらでも学ぶことができるので
学びの快感を、いくらでも
感じることができるのです。
学びの快感は
学び続けることで
感じることができるのです。
学び続けるというのは
曜日、休みに関係なく
毎日学ぶということです。
子どもの頃は
学校という強制の場が
与えられていたのですが
大人には強制の場がないので
自分から主体的に求めていかないと
学ぶことができないのです。
今の成熟時代で
やることと言えば
学ぶこと
実行すること
瞑想、運動を
続けていくことなのです。
成長欲求を満たす
歩みをしていくことで
時代の波動に合わせることが
できるのです。
どんな分野にも
学びがあるのです。
今は「総教育時代」でもあるので
学ぶことに目覚めることができる
時代の恩恵もあります。
本来の基準の教育が
できるようになれば
誰もが成長欲求を
満たすことができるので
心理的に満たされるようになり
貢献する歩みがしたくなるのです。
貢献欲求が満たされることで
より大きな目的に向かって
基準高く歩むことが
できるようになります。

今回も読んで頂きましてありがとうございました。
安田 悌
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