頑張る教 VS ゆるみ教

頑張る教 VS ゆるみ教

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コラム
こんにちは(*^-^*)    
HSP相談室のあみです!   

いつも素敵なクライアント様に      
お申込みを頂戴し、      
とても素晴らしいお時間を      
過ごさせていただき、ありがとうございます  

現代人の多くの特徴として 
頑張り過ぎてしまう、 
という点が挙げられます 

教育が、頑張ることをヨシと 
していましたから… 

それを受け、近年では 
緩むことの大切さを 
説く方々が増えてきました 

でも、これを額面通りに 
受け取るのはちょっとキケンです 

例えば、ずっと家にいる主婦の方が 
外に働きに出ることで、 
お化粧をして美しくなる… 

っていうのは、よくあるケースですよね 

程よい負荷は、 
あなたを発展させてくれます 

また、ゆとり教育による 
緩みの反動が大き過ぎ、近年になり、 
弊害が出てきている面が 
取り沙汰されているのも良い例ですね 

頑張ってきた人が緩むのは、 
確かにとても効果的です 

今までの頑張りが、力を抜くことで 
最大限に能力を 
発揮できるようになるのです 

引き寄せの法則と一緒です 

しっかりフォーカスしてから、(頑張る) 
執着を手放し、忘れることで(緩む) 
引き寄せが起こりやすくなります 

頑張ってきたことにより、 
成果が出る『型』が出来ているからこそ 
喜びを享受出来るのです 

逆に、今まで、のんびりしていた人は 
何かを形にしたいなら、やりたいことに 
エネルギーを注いでみるのも 
いいかもしれません 

『頑張る』というと、無理矢理感が出て、 
逆に効果的に力が発揮出来ませんから… 

力を込める 
熱を入れる 

そんな風に捉えていってみては 
いかがでしょうか 

ただ、頑張っている人に限って、 
「自分はまだまだ」と、思いがちです 

たまには、客観視してくれる人の 
意見を聞くことも 
効果的な思考の転換方法ですよ 

よろしければ、 
まずはセッションでご相談下さいね 

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