國民會舘の武藤会長金言から 国益を損なう公明党(次期戦闘機問題)記事紹介

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コラム
國民會舘は、90年続く国民の政治教育を標榜する信頼できるメディアです。
創立者は武藤山治氏です。福澤諭吉先生の一番弟子でした。

公明党は、非常に国益を損なっている感がありますので、記事を紹介します。

記事の詳細は、國民會舘のホームページに行き
武藤会長の金言の「2024/03/26  金言(第136号)国益を損なう公明党(次期戦闘機問題)」を閲覧してください。

公明党は中国共産党の代弁者のような感じがします。国交大臣を公明党が占有していることも問題です。国土強靱化対策が後手に回り、インフラ投資が停滞し、未曾有の国難に遭っていると思われます。

以下、記事の見出しを記載します。
第一章 自公連立政権とは
 第1節 連立政権の経緯
 第2節 公明党の体質

第二章 次期戦闘機の問題
 第1節 英・伊と共同開発するための課題
 第2節 共同開発品の輸出に突然反対した公明党
 第3節 将来の共同開発に懸念を残す公明党の横やり

第三章 「防衛装備移転三原則」の見直し
 第1節 示唆に富む「谷内正太郎氏」の主張
 第2節 従来以上に安保協力を深めることが必要
 第3節 明らかになった自公政権の限界

(記事の中で気になった言葉)
 「獅子身中の虫である公明党」、「自民党と連立を組む公明党の日頃から信念のない行動については、この金言で何回か取り上げ、その鵺(ヌエ)的な存在について明らかにしてきた。」、「自民党と公明党が最初に連立を組んだのは1999年(平成11年)の小渕内閣に遡るが、今の公明党は下駄に例えるならば鼻緒にすぎないと揶揄されている」、「公明党の本質は、表面的には一応自己主張をするが、その実態は与党という温床にしがみつく事にあるのではないか。」・・・・

 今次の国難に遭って、公明党は日本のブレーキにしかならないように思われる。
 國民會舘は、まじめに日本および日本国民のことを考えているメディアです。是非、記事詳細を読んでみてください。
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