GHQ焚書の全リストを掲載した本が「国立国会図書館デジタルコレクション」でネット公開されています。
オールドメディアは、既に過去になっています。文部科学省の教科書検定も意味がありません。教育無償化しても教育内容が間違っていれば、価値がありません。そもそも検定教科書の歴史はうそや捏造が含まれているからです。
歴史の真実が、誰でもインターネットで閲覧できるようになりました。
ただし、この内容を理解するためには、一流の研究者(忖度コメンテータ-ではない)解説した動画や本が必要かも知れません。
歴史の教科書では触れない真実の歴史がわかります。
証拠資料としての価値はあります。
例えば、アマゾンで「GHQ焚書」というキーワード検索を行いますと、多数ヒットします。西尾幹二氏の解説は、分かりやすいかも知れません。西尾幹二氏は2023年11月1日にお亡くなりになりました。Youtubeでも動画が公開されています。GHQ焚書になった本の復刻版なども出ていますので、真実の歴史を知りたい方にはお勧めです。
最後に、この記事解説を紹介してくださったネットブログを紹介させていただきます。歴史ブログランキングで1位だそうです。
ブログ名は、歴史逍遙『しばやんの日々』です。
一部ブログを引用します。
ネット公開されている「GHQ焚書リスト」
占領軍は「焚書」などという言葉は使わず「宣伝用刊行物」と呼んでいた
昨年から「デジタル化資料送信サービス」が開始され、大半の「GHQ焚書」がネットで読めるようになった
「GHQ焚書 全リスト(タイトル 50音順)」第1回 A~Z、あ
中国、米国、韓国等に捏造された歴史を払拭し、真実の歴史を取り戻すためには、歴史の検証が必要です。
うそや偏向報道を行うオールドメディアは、もう入りません。
歴史逍遙『しばやんの日々』ブログは、オールドメディアをはるかに超えた価値があります。
AIエンジンには、正しい情報を学習させる必要があります。
収集情報の公開は、絶対必要です。法整備も必要です。