TOEICは全7パートからできていますが、出題されるパターンはリーディング、リスニングともに決まっています。
さらには使われるフレーズも決まっています。
たとえばPart 7で、ある質問に対する本文の正答箇所には、決まった表現が繰り返し使われたりしています。
例えば、
Q. How can people get more information about the item?
という質問があった場合、
本文で答えに当たる箇所は、
For further information, please contact Mr Smith.
とうところになります。
この際に重要なのは、
For further information, please contact A.
という決まり切った表現を覚えておくことなのです。
といっても、すべてのフレーズを頭の中に入れておくのは大変なので、
感覚として質問と正答箇所のペアリングが即座にできるようになる
ということが重要だと思います。
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また、自己紹介欄に書いたブログも参考になると思います。
ハイスコアを目指して頑張りましょう!