こんにちは。前世占い師の立花破月です。残暑厳しいですね。皆さんはお元気ですか?今日は「ありえない」そんなお話。
私は前世を見ることを得意としています。
前世が人間ではない、幻想生物さんや異世界人の方も多いです。
そんなお話をしたとき、皆さんは「腑に落ちた」ということを異口同音におっしゃいます。
常識で考えたらありえないはずなんですが、皆さんの中には「自分は人間ではない」という意識がどこかに残っているようです。
だから納得して受け入れていただけるんですよね。
私たちの周りには「常識」というものが渦巻いています。
前世なんて存在しない
幽霊なんてないさ。お化けなんてないさ。
スピリチュアルなんて妄想。存在しない。
常識というのは、個々の「認識」ではありません。
集団の認識で、個々の認識ではないんですよね。
集団の認識に合わせつつ、もやもやした気持ちを抱えている。
そんな方もいるんじゃないんでしょうか。
私たちは世界のすべてを解明しているわけじゃない。
科学は素晴らしいものですが、まだ解明されていないことも多い。
科学で解明されたといっても、ただの「理論」であることだって多い。
その理論は信じるのに、自分の中の違和感や感覚を信じないのは変だと思いませんか?
前世を見た時、いろいろな世界に触れますが、私はあなたの前世があることを知っています。
まれに前世がなくてこの世界が初めての方もいらっしゃいますけどね^^