こんにちは。丸山修平です。
「話したいのに、声にするのが怖い」
そんな気持ちを抱えていませんか。
伝えたいことはあるのに、
いざ声にしようとすると、
言葉がうまく出てこない。
そのまま時間だけが過ぎてしまうこともありますよね。
でも、その怖さは、
あなたが本気で向き合っている証です。
どうでもいい関係なら、
ここまで悩むことはありません。
これまで累計2,000人の方と向き合ってきた中で感じるのは、
「声にすること」で、
止まっていた関係が動き出す瞬間がある、ということです。
ある方は、
ずっと伝えられなかった想いを、
震える声で少しだけ話しました。
その一歩がきっかけで、
関係がゆっくりと変わっていったのです。
声には、
言葉以上の想いが宿ることがあります。
完璧に話そうとしなくて大丈夫です。
あなたの中にある本当の気持ちを、
少しだけ外に出してあげること。
それだけで、
流れが変わることもあります。
あなたの物語には、
あなたにしか描けないタイミングがあります。
もし今、
どう動けばいいのかわからないのなら、
そのままの想いで、
よろしければ聞かせてください^.^