現役医療ソーシャルワーカー・介護福祉士が夜間に回答。スマホで完結する退院調整、医療介護テキスト相談。
はじめまして。プロフィールをご覧いただき、ありがとうございます。
医療・介護相談アドバイザーの悠侑優@現役MSWの夜間テキスト相談室と申します。
「社会福祉士」および「介護福祉士」の2つの国家資格を保有しており、現在は現役のMSW(医療ソーシャルワーカー)として総合病院に勤務しております。これまで病院の相談窓口や介護の現場で培った専門知識を活かし、ご家族の介護や医療費、退院調整に関するお悩みをテキスト(文章)でじっくりと伺う相談サービスを提供しています。
【保有資格・経験】
・社会福祉士(総合病院でのMSW実務経験:10年以上)
・介護福祉士(高齢者施設で介護の現場経験:5年)
【特にお力になれる得意な相談内容】
1. 病院からの退院調整・転院のご相談(本命の強み)
・「急に退院を迫られて困っている」「次の行き先をどう探せばいい?」
・急性期病院からリハビリ病院(回復期)への転院や、老健・施設への移行手続き
・病院のMSWやケアマネジャーさんとのやり取りがうまくいかない、本音が聞きたい
・「本当に自宅で引き取れるか不安」といった在宅復帰へのステップ整理
2. 介護保険・施設選びのご相談
・急な介護が始まって、何から手をつければいいか分からない
・「老健」「特養」「サ高住」など、どの施設が本人に合っているか分からない
・在宅介護に限界を感じており、限界を迎える前にできる対策を知りたい
3. 医療費・経済的な不安のご相談
・医療費や介護費用の負担を減らすための制度(高額療養費、限度額認定など)を知りたい
✴︎いつ、誰に(どこに)、どんなことをどの様に相談すればいいのかといったお悩みをお持ちの方への情報提供、情報の整理をお手伝いいたします。
【トラブル防止のためのお願い・お取引ルール】
日中は本業のため、また安全なやり取りのために以下のルールを設けさせていただいております。
・医師ではない:私は医師・看護師等の医療従事者ではないため、病気の診断、治療方針の決定、お薬の処方や指示といった「医療行為」にあたるご相談には一切お答えできません。あくまで福祉制度や介護、退院調整に関するアドバイスの範囲となることを予めご了承ください。
・地域差:お住まいの地域によっても社会資源の質や量、手続き方法や手続きに要するお時間などの詳細は異なります。あくまでアドバイスの範囲となることを予めご了承ください。
・ご返信のタイミング:平日の20:00〜23:00の間、または土日祝の夜間帯を中心にスマホよりまとめて行います(メッセージの送信自体は24時間いつでも大歓迎です)。
・やり取りの回数:ご購入1回につき、私からの具体的なアドバイス・回答の往復回数は【計2回まで】とさせていただきます。
専門用語を使わず、病院や介護の仕組みに直面して不安を抱えているご家族の想いに寄り添った分かりやすいサポートを心がけております。一人で抱え込まず、まずは夜間の隙間時間にメッセージで現状の不安を吐き出してみませんか?