官公庁【諸経費動向調査】の作成・入力・サポートを丸ごとサポートします!
公共工事を受注し、ランダムで実施される「間接工事費等諸経費動向調査」に当たってしまい、頭を抱えている現場監督・総務経理の方へ。
普段の会計仕訳や見積データとは異なる官公庁独自の区分への仕分け、元請・下請の実績入力など、とにかく面倒なあの調査票作成を実務経験者が代行・サポートいたします。
◎ 確かな実績と信頼
対応実績50件以上:これまでに50件ほどの調査票作成・サポートに対応してきました。
指摘なしのクオリティ:これまでに提出した書類において、発注者側からの不備の指摘や差し戻しはありません。実務に即した正確な書類を作成します。
◎提供できるサポート内容
調査票の完全作成代行:御社の会計データや原価実績をもとに、複雑な官公庁のフォーマットへ正確に仕分け・入力を行います。
書き方・仕分けの相談・レクチャー:自社で作成したい方向けに、どの費用がどの区分(共通仮設費、現場管理費など)に該当するかの仕分けアドバイスを行います。
◎料金について
工事の規模(請負金額)、下請業者の数、お手持ちのデータの整理状況などの内容によって、金額が変動いたします。
まずは状況をお伺いし、個別にお見積もりをさせていただきますので、お気軽に「見積り・カスタマイズの相談」からご連絡ください。
◎ 出品者プロフィール(伊藤)
施工管理歴 約7年:土木・造園・上下水道・設備・宅地造成など、公共工事を中心とした現場代理人・職員としての実務経験があります。
豊富な監査・調査対応実績:これまでに各種申請書類の作成はもちろん、会計監査院による原価監査対応や諸経費動向調査票の作成を実際に経験しており、国交省・行政側の求める基準を深く理解しています。
丁寧なサポート:社内への指導経験もございますので、初めて調査対象に選ばれて進め方が分からない未経験の方にも、分かりやすく柔軟にサポートいたします。
◎お取引の流れ
1. 「見積り・カスタマイズの相談」から現在の状況(竣工した工事の規模、手元にあるデータ、締切日など)をお知らせください。
2. 内容を確認し、最適なプラン(作成代行)をご提案・お見積りいたします。
3. サービスご購入後、業務を開始いたします。