学生さんの「一番近い先輩」として、実習や将来の不安に寄り添います!
はじめまして。現役理学療法士2年目のクアドと申します。
プロフィールをご覧いただきありがとうございます。
私は現在、理学療法士として臨床の現場で働いていますが、つい最近まで皆さんと同じように実習や国家試験、就職活動に必死に取り組んでいた「元・学生」です。
■ 私の経歴と経験
・1年目:脳神経外科の急性期病院にて勤務
・現在:訪問リハビリテーションに従事
■ なぜこのサービスを始めたのか
私自身、学生時代は実習が本当に辛く、誰かに相談したい、現場のリアルな声を聞きたいと何度も思いました。
「バイザーに聞きにくいけど、これってどうすればいいの?」
「レポートが終わらなくて心が折れそう…」
「急性期と訪問、自分にはどっちが向いているんだろう?」
そんな、学校の先生や友達には相談しづらい「本音の悩み」を、一番近い先輩として受け止めたいと思い、ココナラでの活動を始めました。
■ 私がお手伝いできること
2年目という若手だからこそ、皆さんが今直面している苦労を自分のことのように理解できます。また、急性期病院と訪問リハという、全く異なる2つの現場を経験しているため、それぞれのメリット・デメリットをリアルにお伝えすることが可能です。
「こんなこと相談してもいいのかな?」と迷う必要はありません。
愚痴でも、些細な疑問でも、全力で寄り添います。
理学療法士という仕事が「楽しい!」と思える未来のために、一緒に一歩踏み出してみませんか?
お気軽にメッセージをいただけますと幸いです。