親の健康・介護が不安なあなたへ。22年目の現役作業療法士が心と身体の悩みに寄り添います。
はじめまして
私は作業療法士として病院・老健・デイケア、そして現在はクリニックにて、現役でリハビリに従事して22年目になります。
これまで、数え切れないほどのご高齢者、そしてその生活を支えるご家族に寄り添ってきました。
また、私自身も現在43歳。「親には少しでも長く健康でいてほしい」と、切実に、そして時に焦りや不安を感じながら願う、あなたと全く同じ世代の1人です。
「最近、親の足元がおぼつかなくなってきた…」「医療保険のリハビリ期限が切れてしまい、これからどうすればいいか分からない」「デイケアや老健の話が出ているけれど、親にどう切り出していいか悩む」「介護の愚痴を言える相手がいなくて、心が押しつぶされそう」そんな悩みを、1人で抱え込んでいませんか?
介護や親の健康というテーマは、家族だからこそ感情がぶつかり、大きな不安や孤独を伴うものです。
私は作業療法士として、身体のリハビリだけでなく「心のケア(メンタルケア)」にも特化して臨床を重ねてきました。
まずは、あなたの心の中にある不安や、誰にも言えなかった本音を、ここに全て吐き出してください。
お話をじっくり、丸ごと聴かせていただくことから始めます。不安を共有し、心が少し軽くなる時間は、これからの介護生活において何より大切なエネルギーになります。
その上で、22年の臨床経験を活かし、以下のような具体的な「在宅生活の知恵」をあなたと一緒に考えます。
◆ この相談室でできること心のデトックス: 介護の疲れ、不安、イライラをプロが100%受け止めます。
◆リハビリ難民へのアドバイス: 保険のリハビリが終わった後、自宅で無理なくできる機能維持のコツや環境づくりをお伝えします。
◆生活動作の工夫: 「お風呂に入りたがらない」「起き上がりが大変」といったリアルな困りごとへの身体の使い方の知恵。
◆施設・サービス選びのヒント: 病院、老健、デイケア、クリニックのすべてを経験しているからこそ分かる、ご家族の負担を減らすサービス活用の視点。
間口を広げて事務的なやり取りを増やすことはいたしません。限られた時間だからこそ、お一人おひとりのご家族に100%向き合い、完全寄り添い型でサポートさせていただきます。
ひとりで悩む時間はもう終わりにして、一緒に大切な親御様の未来と、あなた自身のWellness(心身の健康)を考えていきましょう。
まずはお気軽にご相談(メッセージ)下さいね。
お待ちしております。