まりん_野や
平日19時~21時、土日も相談可
はじめまして。 数ある出品者の中から、このページを開いてくださりありがとうございます。 「書類さえ通れば、面接ではちゃんと話せるのに」——そう思いながら、何社も見送りの通知を受け取ってはいないでしょうか? 応募のたびに時間をかけて書いた職務経歴書が、会ってもらえないまま返ってくる。 あの手応えのなさは、経験した人にしか分からないつらさだと思います。 私自身、まさにその状態にいました。 未経験からIT業界を目指したとき、60社以上の書類選考に落ち続けました。 短期離職は5回。「こんな経歴では、どこにも通らないのかもしれない」と、何度も諦めかけました。 転機になったのは、書類の書き方を根本から見直したことです。 それまで自己流で埋めていた職務経歴書を、「読む人が何を知りたいか」から組み立て直しました。 すると、次に応募したのはたった1社。そこで内定をいただき、手取りは10万円上がり、希望していた地方リモート勤務も叶いました。同じ経歴のまま、見せ方を変えただけで、結果はここまで変わったのです。 現在は、その受託開発企業で現役エンジニアとして働きながら、採用面接官として応募書類を「選ぶ側」も担当しています。 たくさんの書類に目を通す中で実感しているのは、落とされる書類の多くは、能力が低いのではなく「伝え方」で損をしているだけ、ということです。 つまり私は、書類で落ち続けた側と、書類を審査する側の、両方を経験してきました。だからこそ「面接官が実際にどこを見て、どの一文で読む手が止まるのか」を踏まえた添削ができます。綺麗事ではなく、選ぶ側の目線で具体的にお伝えします。 ▼ 添削でお手伝いできること ・職務経歴書/履歴書の添削 ・短期離職やブランクなど、不安な経歴の「書き方」の提案 ・未経験からIT業界(受託開発)を目指す方向けの見せ方の設計 ・志望動機や自己PRの、伝わる形への組み立て直し ▼ こんな方に向いています ・未経験からIT業界を目指している ・短期離職や経歴に不安があり、書類でつまずいている ・地方リモート勤務を希望している ・何社も出しているのに、書類がなかなか通らない 短期離職や経歴の傷は、隠そうとするほど不自然になり、かえって目立ってしまいます。大切なのは隠すことではなく、正直に、それでも前向きに伝わる書き方を見つけること。私自身がその方法で通してきたので、机上の空論ではなくお伝えできます。 書類の添削だけでなく、転職活動で溜まる不安やモヤモヤも、遠慮なく吐き出してください。一人で抱え込まずに済むよう、丁寧に受け止めます。あなたの経歴の「通し方」を、一緒に見つけていきましょう。まずはお気軽にご相談ください。
マーケティング / 広報・PR 経験年数 : 2年
コンサルタント / 組織・人事コンサルタント 経験年数 : 1年
人事 / 中途採用 経験年数 : 1年