理系・研究職の辛い、聞きます!
はじめまして!早稲田大→早稲田大院の博士卒でメーカーの研究開発職をしているカラビナ博士と申します。
「博士号」や「研究職」と聞くと、近寄りがたいイメージを想像されるかもしれませんが、私自身は全くそんなことはありません(笑)。
学生時代は教授とのコミュニケーションに悩み、書けないコードと睨めっこし、英語学習に地味に苦戦し……正直なところ「研究がめちゃくちゃ上手くいった!」という感覚がないまま、泥臭く壁を乗り越えてきました。
だからこそ、理系のキャリアに悩む学生さんや、今の環境でモヤモヤしている若手の方の「上手くいかない気持ち」に、誰よりもリアルに寄り添えると思っています。
【私のキャラクター】
• 第一印象と中身のギャップ: あまり親しくない人からは「貫禄がある」と言われますが、仲良くなると「少年っぽい」と言われます。
• 研究所での評判: ありがたいことに、新卒の後輩からは「研究所でトップクラスのコミュニケーション力と聞きました!」と言ってもらえました(笑)。
• 好きなこと: 休日は野球で外を走り回ったり、自分の気に入った道具(キーホルダーのパーツ探しなど)をコツコツ自分好みにカスタマイズしたりするのが好きです。カラビナを買うのが好きです。
・第一子の子育て中!
【こんなお話をしましょう(※ご購入前にメッセージをお願いします!)】
• 理系の就活、研究室の悩み、キャリアの壁打ち
• まとまっていない愚痴やモヤモヤの整理
• ただひたすら趣味や日常の雑談で息抜き
・研究者の視点での日常の科学についての素朴な疑問
【研究者としての実績】
学会での受賞2件、学術論文4報、国内・国際学会10件以上発表、特許1件。
日本学術振興会特別研究員DC1。
まだ実績がないため、まずは「こんなこと話せますか?」と事前にメッセージをいただけると嬉しいです。私でお役に立てそうか、正直にお答えいたします。
フラットな第三者として、あなたの話を否定せずに伺います。ぜひお気軽にお声がけください!