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原典屋|yuuden0919
最終ログイン:33分前
評価する側から見る、昇格・昇任論文の添削
40代前半男性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA)
  • インボイス発行事業者 未登録
  • 販売実績 1
  • 評価 5.0
  • フォロワー 0
納品ごとの予算目安

継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:5,000円
  • 1週間の稼働日数:週5日以上
  • 1日の稼働時間:8時間
  • 稼働時間帯:平日夜間、土日・祝日
  • 勤務場所:フルリモート
スケジュール

平日:6時~8時、18時〜22時

論文も条文も、原典(一次資料)まで確かめて読み解きます。

「まだ早い」「あなたには無理だ」―― そう言われて、あきらめかけたことは、ありませんか。 はじめまして。「原典屋(げんてんや)」と申します。 主任・係長・管理職への昇格・昇任論文を、 論理の骨格から立て直す仕事をしています。 【落ちる答案を、知っています】 法学部で学び、大学院へ進み、 司法試験には三度、挑んで敗れました。 その三年間で身についたのは、書き方ではありません。 落ちる答案が、なぜ落ちるのか。 それを、自分の答案で覚えました。 試験は違っても、落ち方は似ています。 設問に答えていない。型を外している。 求められている立場で書いていない。 上手い下手では決まりません。 外してはいけない一点を外した答案は、 どれだけ整っていても、そこで終わります。 【昇格の基準を、作る側にいました】 その後、社会保険労務士として登録し(現在は未登録)、 社労士法人で5年、30社を超える現場に入りました。 就業規則の作成・修正を通じて、 「どうなれば昇格とするか」という基準そのものを つくる仕事に関わってきました。 評価される側ではなく、 物差しを引く側にいた、ということです。 いまは事業会社で人材育成に携わりながら、 並行して、この仕事に取り組んでいます。 【原典を確かめます】 屋号のとおり、私は原典(=一次資料)に当たります。 論文の原典は、試験の実施要綱です。 過去の出題テーマ、自治体の総合計画や施政方針、 会社の中期経営計画。 そこにない言葉で書かれた論文は、 どれほど立派でも、採点者には届きません。 法令を読むときも、やることは同じです。 条文まで潜って確かめる。 学部に入った年から今日まで、20年。 文章と条文を、原典で読み続けています。 【社内の誰にも聞けない方へ】 上司に聞けば、そんなことも分からないのかと思われる。 同僚は、同じ試験を受ける相手。 落ちたことは、いずれ職場に伝わる。 だから、外に聞くしかない。 その一人として、私を使ってください。 「何が分からないのかが、分からない」―― その段階のご相談こそ、得意です。 先生でも、コンサルタントでもありません。 あなたの隣で、一緒に原典を読み、 進む道を探す伴走者です。

出品サービス(1件)

ポートフォリオ

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職種・スキル

経験職種

ビジネス・クリエイティブツール

  • Excel 経験年数 : 20年

  • Google サイト 経験年数 : 10年

  • Google スプレッドシート 経験年数 : 10年

  • Google ドキュメント 経験年数 : 10年

  • PowerPoint 経験年数 : 20年

  • Word 経験年数 : 20年

プログラミング言語・フレームワーク

  • GitHub 経験年数 : 2年

その他ツール

  • Claude 経験年数:2年

得意分野

  • ・昇格・昇任論文の添削 5,000円〜

    昇格・昇任論文を、論理の骨格から立て直します。主任・係長・管理職の昇任試験、社内の昇格試験に対応します。設問に正対しているか、役職に見合う内容か、結論と根拠がつながっているか。就業規則を通じて昇格基準そのものを設計してきた立場から、評価される側ではなく物差しを引く側の目で点検します。うまく書けない原因の言語化まで含めてお返しします。

    • 自治体
    • 官公庁
    • 民間企業
    • 昇格試験
    • 昇任試験
    • 昇格論文
    • 主任試験
    • 係長試験
    • 管理職試験
    • 管理職登用

資格・検定

  • 社会保険労務士 取得年:2017年

  • 日商簿記検定3級 取得年:2018年

  • マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS) 取得年:2018年

語学力

  • 英語 日常会話レベル

経歴

学歴

  • 関西大学法科大学院 法務研究科 法曹養成専攻 / 修士 / 2010年4月 〜 2013年3月

    法曹養成課程で、憲法・行政法・民法・労働法などを、 条文と判例の原文に当たりながら学びました。 修了後、司法試験に三度挑戦。合格には至っていません。 その三年で身についたのは、書き方ではなく、 落ちる答案が落ちる理由でした。 設問に答えているか。型を外していないか。 求められた立場で書いているか。 いま他の方の論文を読むときも、見ているのはこの三点です。

  • 関西学院大学 法学部 法律学科 / 学士 / 2006年4月 〜 2010年3月

    法学部で、憲法・民法・刑法などの基礎を修めました。 文章を、原典に当たって読む。 その習慣は、ここから始まっています。

受賞歴・執筆歴・講演歴

  • 執筆

    制度・法律・労務分野のWeb記事執筆 2026年5月

評価

by PianoHD

9日前

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ありがとうございます。

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