元警視庁幹部が面接・論文を面接官・採点官目線で徹底指導。合格への一歩を支え、座右の銘も揮毫します。
数あるプロフィールの中から、私とのご縁をいただき心より感謝申し上げます。
元警視庁幹部の「本間」と申します。
【42年超、国と市民を守り続けた誇りを胸に】
私は、陸上自衛隊および警視庁において、通算42年を超える歳月を公務に捧げてまいりました。自衛官として日本の平和を願い、警察官として市民の安全を護る。その歩みの中で、私は現場の最前線から組織の管理・運営を担う幹部職まで、文字通り「酸いも甘いも」噛み締めてまいりました。
現在はアパレル企業の営業部長として、毎日のように各地の警察本部や警察署を訪問しております。現役の警察官や自衛官の方々と日々接し、現場が今、どのような課題を抱え、どのような「人材」を切望しているのかを、肌で感じ続けています。
警察官や自衛官という仕事は、単なる技術職ではありません。極限の状況下で問われるのは、技術以上にその人の「人間力」であり、揺るぎない「覚悟」です。採用試験や昇任試験の面接官・採点官は、あなたの言葉の奥にある「本気度」を見抜こうとしています。
私は、この42年の全経験を注ぎ込み、他者には真似できない「多角的な視点」で、あなたの論作文や面接を磨きに磨き上げ、合格へと導きます。
【私が提供する「3つの本質的な価値」】
徹底した採点官視点による「論理の構築」
論文指導では、単に文章を整えるだけでなく、採点官が「この人物なら組織を任せられる」と納得する論理構成を基礎から伝授します。評価のポイントを突いた、鋭い筆致を養います。
現場の空気を知るからこそできる「覚悟の養成」
面接対策では、現役幹部と日々接している私だからこそわかる「今の現場が求める言葉」を引き出すコーチングを行います。内面にある誠実さと強さを、自信を持って表現できるよう伴走します。
魂を込めた「筆文字(揮毫)」の激励
私のライフワークである書道・篆刻の技術を活かし、ご依頼いただいた皆様の合格を祈願して、魂を込めた揮毫(きごう)をプレゼントいたします。デジタル化した筆文字は、スマートフォンの待ち受け等にして、試験当日の「お守り」としてご活用ください。
私の座右の銘は、「夢を追う人を助ける」ことです。
この想いから、ニックネームを『夢追助人(ゆめおいたすけびと)』と名付けました。
「独学で限界を感じている」「面接でどうしても自分を出せない」「論文の書き方がわからない」
そんな不安を抱えている方は、ぜひ私の門を叩いてください。長年培った行政の知見と、伝統文化に根ざした静かな情熱をもって、あなたの挑戦を全力で支援します。
あなたの夢は、日本の安心・安全へと繋がっています。
その尊い一歩を、私と共に踏み出しましょう。最高の結果を掴み取るまで、私は一切の妥協なく、あなたを支え続けます。