私自身双極性障害持ち。当事者の視点からお話を伺い、必要ならアドバイスも
はじめまして。臨床心理学の専攻経験と、双極性障害の当事者としての視点を併せ持つ、心の修復サポーター「りあ」です。
私自身、かつてはカサンドラ症候群に陥り、「夫の帰宅時間が近づくと動悸が止まらない」「土下座までして自分を責める」という、出口のない暗闇の中にいました。
また、自分自身も双極性障害を抱え、気分の波や自律神経の乱れと向き合い続けてきた経験があります。
心理学という「理論」の知識があっても、自分の心が壊れる時は一瞬でした。
だからこそ、理屈だけでは解決できない「どうしようもない苦しさ」が、痛いほどよく分かります。
あなたは今、こんな風に思っていませんか?
「私がもっと頑張ればいいんだ」
「私の性格が弱いから、こんなに辛いんだ」
いいえ、絶対に違います。
環境によって脳がSOSを出している状態に、当事者としての共感と、心理学的なアプローチの両面から光を当てていきます。
現在、Instagramでも「心を解きほぐすヒント」を発信しており、フォロワー様1,000名を超える方々から、日々切実なご相談をいただいております。
臨床心理の学びで培った「聴く力」と、当事者だからこそ分かる「痛み」。
この両方を持って、あなたの避難所になります。
【得意とするサポート】
カサンドラ症候群・帰宅恐怖: 自己愛・マザコン夫との関係を心理学的に分析し、自分を守る術を伝えます。
自律神経・メンタルケア: 双極性障害の知見を活かし、波がある中での「心の整え方」をアドバイスします。
自責の念からの解放: 「私が悪い」という洗脳を解き、本来のあなたを取り戻すお手伝いをします。
【大切にしていること】
難しい専門用語を並べるのではなく、隣で一緒に編み物をしながらお喋りするような、穏やかな時間を大切にしています。
あなたのペースで大丈夫です。心の結び目を、ゆっくりと一緒に解いていきましょう。