SORA|支える人を支える心の相談室のカバー画像
SORA|支える人を支える心の相談室
最終ログイン:5日前
稼働状況 対応可能です
公認心理師/臨床発達心理士
女性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA)
  • インボイス発行事業者 未登録
  • フォロワー 1

「誰かのために」頑張るあなたの、一番の味方でありたい。トラウマを乗り越え、本来の自分を取り戻す場所

「誰かのために」頑張るあなたの、一番の味方でありたい。 【オンライン専門】支援者の疲弊を安心へ。公認心理師によるメンタルケア はじめまして。カウンセリングオフィスSORA です。 これまで10,000人以上のケアに携わってきた臨床経験と、私自身の「ケアする側の葛藤」の両面から、対人援助職に就くあなたの心と体の安心をサポートします。 【私の歩んできた道と「気づき」】 機能不全家族で育ち、周囲の期待に応えることで自分を保ってきました。看護師、教員、そしてカウンセラー……。 常に「誰かのケア」を優先し、自分のことは後回しにする人生でした。 そんな私を救ってくれたのは、心理学の専門知識と、自分自身の「トラウマ」に向き合うプロセスでした。 「人をケアする人」こそ、誰よりも深い安心感と、自分自身を癒やす時間を必要としている。 その痛切な気づきが、今の私の活動の原点です。 【大切にしている3つのキーワード】 トラウマと境界線: 現場での傷つきや、共感しすぎてしまう苦しさは、あなたの能力不足ではありません。 公認心理師の知見から、プロとしての「心の境界線」を整え、安全基地として伴走します。 「ケア職特有」の生きづらさ: 「私さえ我慢すれば」「もっと頑張らなきゃ」という、支援職特有の思考パターン。その根っこにあるものを一緒に見つけ、心身が緩む感覚を取り戻します。 役割を脱ぎ捨て、自分を取り戻す: 「支援者・良き母・良き妻」という役割を一度脇に置き、あなた自身の願いを再発見する。そんな「自分のための時間」を共に作ります。 【こんなお悩みに寄り添います】 * 対人援助職の燃え尽き: 看護・介護・福祉・教育現場などで責任感から限界を感じている * 境界線の悩み: 相手の感情に飲み込まれ、プライベートまで心が休まらない * 支援者自身の家庭の葛藤: 義母との同居、育児、介護など、家でも「ケア」が続き澱が溜まっている * 職場の人間関係: 専門職同士の軋轢や、現場の理解不足による孤独感 これまで10,000人以上の方の心と体のケアに携わってきた専門家としての確かな知識と、一人の人間としての痛みの経験。その両方を持って、あなたが心から安心できる場所を作っていきます。 「誰かのため」に尽くしてきたその手を、一度休めてみませんか。 あなたが本来の輝きを取り戻すまで、心を込めてサポートさせていただきます。 【保有資格・経歴】 国家資格: 公認心理師、看護師 専門資格: 臨床発達心理士、教員免許(小、中、高) 主な職歴: 教員、看護師、看護学校教員、不登校支援、メンタルクリニック勤務 現場の痛みがわかる専門家として、あなたが本来の輝きを取り戻すまで、心を込めてサポートさせていただきます。「誰かのため」に尽くしてきたその手を、一度休めてみませんか。

出品サービス(1件)

職種・スキル

経験職種

資格・検定

  • 公認心理師 取得年 : 2023年 / 登録番号 : 36612

  • 看護師 取得年 : 2003年 / 登録番号 : 12204616