甘く切ない心の旅路 …これ以上 明日を待てない 夜空を裂くあの旋律が 甘く 少し危険なままで 胸の奥に響いてる 眩しいほど自由だった あの日の横顔 煙草の煙みたいに 消えそうで消えない それぞれ違う夢を抱え それぞれの夜へ堕ちていく 忘れられないんじゃない まだ 終われないだけさ 辛く、泣くたびに 君の名前が 心のジャングルで暴れてる 辛い 悲しい 切ない 2026年 5月