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北玖あま
最終ログイン:15日前
女性
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こんにちは、またはこんばんは! 北玖あまと申します(´˘`) 愛知、千葉、兵庫、東京で生活し、 今は沖縄の地に居ます。 小さな頃から、死生観が強めな女の子でした。 今でもハッキリ覚えているのは、 小学生の時に友達が言った 「また、あしたね!」 この後、家に帰る前に車に轢かれたら、 明日は来ないかもしれない、 この子ともう会えないかもしれない── そんなおかしなことを思う子供でした。 歳を重ねても、自分のすぐ隣で 死がパックリと開けているような感覚は変わらず、 「何のために生きてるんだろう?」 鉛のような重さが、 日常にベッタリとへばりついていました。 就職、結婚、出産── 周りが当たり前にこなしていることを、 私は上手くできず、自分を責めてばかり。 このわだかまりの吐き出し口がわからず、 友人と距離をとり、親に責任転嫁し、 ずっとイライラした自分の中に 閉じこもっていました。 そんな自分が嫌で、変わりたくて、 セミナージプシーにもなりました。 でも、変われませんでした。 ──こんなどうしようもなく、 救いようもなかった私でしたが 今年に入ってようやく、 「わたしで良かったかも」 という感覚が芽生えました。 理由はいろいろありますが、 一番大きかったのは 『自分の好きに降参したこと』です。 昔から、内観や精神、 目に見えない世界が好きでした。 でも、外側の「スピってる奴はやばい(笑)」 という目が怖くて、 自分の好きを封印していました。 でも、自分の人生が全然思い通りにいかなくて 行き詰まって、ようやく降参できたのです。 一般的に良しとされるレールからも 外れてみました。 給与が半減するのに、自分の好きだけで転職し、 縁もゆかりもない、 知り合いもいない沖縄に移住しました。 誰にも相談せず、親には決断してから告白しました。 すると不思議なくらい自然に、 自分で自分のことを認められ、 好きかもと思えるようになれたのです。 だからこそ、 誰もが胸にしまい込んだ想いや感覚を、 安心して吐露できる場所を作りたい──。 ここでは、上手く言葉にできなくても大丈夫です。 言葉にできない『間』すら尊い。 誰かに理解されなくても、 変だと思われても、ここではそのままでいい。 一緒に話すことで、 互いの存在や想いがゆるやかに響き合う感覚を、 ともに味わえたら嬉しいです。 「脳直で話そう」 ここは、あなたがあなたでいていい場所です。

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