変化する勇気を!!
「その給与計算、本当に正しいと“証明”できますか?」
多くの会社は、給与計算を「問題なく運用している」と考えています。
しかし、“問題が起きていない”ことと、“正しいと証明できる”ことは、まったく別です。
労働基準監督署の調査、従業員からの指摘、将来の上場審査。
そのとき初めて、「説明できないリスク」が表面化します。
はじめまして。
社会保険労務士事務所SIWONの髙島慎平です。
私は、単なる手続代行ではなく、
会社の労務を“説明できる状態”へ変える「労務監査」を専門としています。
労務監査とは、賃金・労働時間・社会保険の運用を検証し、
「大丈夫なはず」を、
「大丈夫だと根拠を持って説明できる状態」に変える仕組みです。
問題を探すことが目的ではありません。
経営者が安心して判断できる状態をつくることが目的です。
私はこれまで、専門商社の経理、会計事務所、大学講師などを経験してきました。
その中で確信したのは、組織の問題の多くは「人」ではなく「構造」にあるということです。
優秀な人がいても、仕組みが曖昧であれば判断は属人化します。
属人化した運用は、再現できず、説明できず、リスクになります。
だからSIWONは、“複雑× → 簡易〇” を徹底します。
複雑な制度を増やすのではなく、
誰が見ても同じ結論になる「再現できる仕組み」を整えます。
・給与計算が正しいか不安がある
・今の社労士業務が手続中心で経営判断に活かせていない
・将来の監査や調査に備えたい
・組織を長期的に安定させたい
このような経営者の方にこそ、労務監査は大きな価値を持ちます。
「問題が起きてから対応する」のではなく、
「問題が起きない構造を先に作る」。
それが、経営を守る最も確実な方法です。
“なんとなく大丈夫”から、
“根拠を持って大丈夫と言える状態”へ。
まずは現状の整理から、お気軽にご相談ください。