「習得」のための学習でなく「使う」ための英語学習をコーチング 英語を「使う」「話す」相手・場面をできるだけ多く想定します。 1.英語コーチ 2.学校のALT 3.学校の外国人のクラスメート 4.お仕事で会う外国の方 5.近所の外国の方 6.公共の場所で会う外国の方 7.外国人のお友達 「今日・明日」から使える英語を練習します。 2025年 12月