さかな⏳自死遺族カウンセラー
月曜日 9時半〜16時 22時〜24時
はじめまして【さかな】です。 ご覧いただきありがとうございます。 あなたはきっと誰かに話を聞いてもらいたいから ここまで辿り着いたんでしょう☎️ 最後まで読んで頂けたら幸いです(^^) 私が30歳の時に躁鬱病だった父は自ら命を絶ちました。 私も自死遺族です。 私は父が亡くなった時、 「やっと終わった」「お父さんも楽になれた」 と思ってしまい罪悪感を感じました。 誰にもそんな気持ち言えない、それどころか 父が躁鬱病だったこと自殺した事周りに隠しました。 なんだか恥ずかしくて言えなかった…。 それから私は父の様にならないように、明るく楽しくポジティブに生きました。けれど失敗すると「消えたい」「死ねたらいいのに」と極端な自分の思考を抱えていました。そんなネガティブは見ない様にして蓋をしました。 心の蓋を開ける覚悟をしたきっかけは 息子が「死なせて」と言い出したり、不登校になった事です。 私の【父の様になりたくない】と言う執着が目の前の現実に息子を通して現れ出したのです。 それはそれは不安でした。 1人で抱え悩みました。この不安も誰にも話せなかった。 そこで私もカウンセリングを受け、初めて自分と向き合い、本当の自分を知り、許していくという作業をしました。 私の心の苦しみは、人に話せなかった隠してしまった我慢した所から始まり、過去を許し、自分の思考癖を知ってありのままの自分を受け入れられる様になりました。 こうした自分の辛い経験から今度は私が自死遺族の力になりたいと思いカウンセラーを志しました。 ・怒り(裏切られた、置いて行かれた、ひどい!) ・罪悪感(救えなかった、見て見ぬふりをした) ・悲しみ(不安、寂しい、受け入れられない) ・無(こんな私おかしくない?、涙が出ない) ・正義(こんな暗い話人は聞きたくないだろう 私がここで弱気になったらダメだ) 自死遺族はひとりひとり状況、背景が違うので 色んな感情があると思います。 私は同じ自死遺族だからあなたの心の悩みに寄り添える事ができます。 抱えている心の悩みを話した方がいい事を知っています。 人に話す事へのためらい、不安も知っています。 そして「少し話してみようかな」と決める事が未来を変える事も知っています。 ✅どんなお話でも構いません。 ✅短くても構いません。 ✅一歩踏み出したあなたの勇気に拍手です。 私に悩みを話してはみませんか? 今の心のつかえや重みが楽になりますよ✨ お電話お待ちしております☎️ 最後までお付き合いくださり ありがとうございました(^^)
ライフスタイル・その他 / カウンセラー・コーチ 経験年数 : 1年未満