こころの相談室*ゆいまーる
『今すぐ相談可能』になっている時は、いつでもお...
はじめまして。カウンセラーの結(ゆい)と申します。 都内でカウンセラー・心理相談員をしています。 普段は職場の人間関係や、キャリアについての相談や、「つらくてもう死にたい」と助けを求める方の相談を受けています。 どんな内容でも、どんなお悩みでも、どんな苦しみでも、あなたが今感じているつらい気持ちに寄り添います。 つらくてつらくてどうしようもないときに、あなたの背中にそっと手をあてられたらいいなと思っています。 どうか、ひとりで抱えずに吐き出してくださいね。 私はあなたの味方です。 あなたの気持ちを何より大切にします。 だからあなたの言うことを否定したり、決めつけたり、お説教や上から目線のアドバイスは一切しません。 ただあなたの隣に、そっと座ってお話を聞かせてほしい。そんな思いでいます。 【私について】 私自身、幼いころから虐待を受けて育ち、愛着障害に長い間苦しみました。 鬱やパニック障害、睡眠障害に悩み、ずっと生きづらさを感じながら生きてきました。 「他の人にできる当たり前のことが、私にはなぜできないんだろう」 「どうしてうまく人を愛せないんだろう」 「自分を大事にするって、どうやったらいいんだろう」 ずっとそう思いながら生きてきました。 ようやく結婚できても夫の浮気やDVに苦しみ、安定した幸せな結婚生活はおくれませんでした。 相手に変わってほしくてODしたり、自殺未遂をしたりと荒れる一方でした。 結局離婚しましたが、「こんな私がこの先誰かに愛されるわけがない」と思い込み、自暴自棄な生活を送っていました。 結果、乳がんに罹患。両胸を切除することになりました。 3度の手術、入院を経験し、術後の痛みや苦しみに耐えている時に初めて、 「このままでは死ねない」と強く思いました。 このまま死んだら、何の役にも立たなかったことになる。 仕事で特に大きな成果を残したわけでもなく、子供も残せない。 なんのために生きてきたのか、このまま誰の役にも立てずに死ぬのか、と思った時に「それはいやだ、ほんの少しでもいいから、何かの役に立ってから死にたい」と病院のベッドで決意しました。 そして、手術の合間に産業カウンセラーの資格をとり、少しずつ社会復帰して今にいたります。 生かされた命を、少しでも何かの役に立てたい。 それならせめて、同じように苦しんだりつらい思いを抱えて苦しんでいる人に寄り添いたい。 私にできることはほんの少ししかなくても、今どこにも相談できずに泣いている人のそばにいたい。 その思いから、ココナラでも相談をお受けすることに決めました。 どうか、今苦しんでいる人の手をとれますように。 あなたの声を、聴かせてください。私はずっと、そばにいます。
ライフスタイル・その他 / カウンセラー・コーチ 経験年数 : 5年
産業カウンセラー 取得年:2023年
メンタルヘルスマネジメント検定 取得年:2024年
相談支援専門員 取得年:2024年