『妻との冷戦で家庭内で孤独』のお悩みに寄り添います。
はじめまして。
このページを開いてくださったということは、
・妻の機嫌が分からず、家に帰るのが少し憂うつ
・話しかけたいけど、今は違う気がして黙ってしまう
・「また何か間違えたかも」と、頭の中で反省会が始まる
そんな日々を、少なからず経験されているのではないでしょうか。
これは、特別ダメな夫の話ではありません。
かつての私自身が、まったく同じ状態でした。
私はカウンセラーでも専門家でもありません。
ただ、
・長期間の無視
・家庭内冷戦
・離婚寸前の状況
これらを実際に経験し、
「これはもう通用しない」と何度も失敗してきた、
ごく普通の夫です。
家事や育児を手伝えばいいと思っていた。
機嫌を取れば、そのうち戻ると信じていた。
でも、やればやるほど空気が悪くなる。
「何が正解なのか分からない」
この状態が一番、人を消耗させます。
私はこの“分からないまま動く”ことで、
何度も家庭を悪化させてきました。
その大変さは身を持って理解しています。
だから皆さんももっと報われて欲しい。
周りにも同じような境遇な人が意外にも多いので、お役に立てるはずだと思いました。
そんな想いからココナラで全てを放出することに決めました。
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そもそも「りと」って何者?
と思われそうなので少し自己紹介させてください。
約15年前に結婚。
結婚前から妻は、「ちょっとしたことで、少しキレ過ぎじゃない?」っていうことはありましたが、一年後に長男を授かり、その辺りから妻の雲行きが変わり始めました。
そして、
度重なる喧嘩の日々で、妻にずっと無視されたり、
離婚の危機も何度もありました。
ときには妻が子供を連れて家を出ていくことも。。
それをなんとか乗り越えられた今だから言えますが、ほんとに精神的に、辛い日々でした。
同じように悩んでいる皆様へ少しでもお力になれれば幸いです!
本業では、上場企業で企画・プロジェクトマネジメントを担当しています。
感情論だけでは物事が前に進まない環境で、
・状況整理
・前提条件の確認
・不用意な一手で悪化させない判断
こうした視点を日常的に使ってきました。
そして皮肉なことに、
この視点が家庭内の冷戦を立て直す際にも、
大きな助けになりました。
劇的に夫婦が仲良くなる方法はありません。
ただ、
・これ以上、間違えないための考え方
・触れていい日、触れない方がいい日の見極め
・家庭の空気をこれ以上悪くしない行動
これらを知るだけで、
家庭での消耗は確実に減ります。
同じように悩んでいる方の、
頭の中を少し整理する材料になれば幸いです。