薬剤師が、医療広告の「どこまで書けるか」を引き受けます
薬剤師です。東京・銀座で漢方薬局を経営しています。
医療のマーケティングは、他業界のやり方をそのまま持ち込むと事故が起きます。刺さるコピーほど医療広告ガイドラインに触れ、成果が出る訴求ほど薬機法に引っかかる。かといって法令を守ることだけを考えると、誰にも届かない当たり障りのない文章になります。
私は、自分の薬局で自分の広告費を使って集患をし、自分の求人で採用の失敗と成功を両方経験してきました。だから「グレーだから全部やめましょう」とも「これくらいなら大丈夫です」とも言いません。どこまでが白で、どこからが黒で、その線をどう引くと数字が残るのかを、根拠つきでお伝えします。
【お手伝いできること】
・広告運用の確認(Google広告・Meta広告のセカンドオピニオン)
・広告表現のリライト提案(医療・美容・健康食品)
・求人票の書き直しとEVP設計
・ジョブメドレーのスカウト代行
・MEO(Googleビジネスプロフィール)
・SEOの検索ニーズ調査と記事構成案
【対応業種】
調剤薬局・漢方薬局/クリニック(内科・皮膚科・眼科・整形外科など)/歯科医院/整骨院・鍼灸院/美容サロン/健康食品・化粧品
【資格・認定】
・薬剤師免許
・MBA(経営学修士)/MPH(公衆衛生学修士)
・薬機法管理者
・YMAA(薬機法医療法遵守広告代理店 個人認証)
・KTAA(景表法・特商法遵守広告代理店 個人認証)
・Google広告認定 全10種
・WACA上級ウェブ解析士
・LINEヤフー マーケティングスキルバッジ
【お約束しないこと】
・成果の保証はいたしません。広告も採用も、商圏や競合の状況に左右されます。
・法令の適否についての判断や法律解釈は行いません。必要な場合は弁護士等の専門家をご案内します。
・給与や労働条件そのもののご提案は、社会保険労務士の業務範囲のため行いません。
まずはお気軽にご相談ください。ご自身で対応できる内容であれば、そのままそうお伝えします。