認知症の母と暮らす終の棲家。狭小敷地2LDK 依頼を頂いたお施主様は60代の娘さん。87歳の母は急激に認知症が進んでしまってことで同居を決断されました。新しく建て替えをして母の余生を見守る為の住宅を計画したところ、敷地は20坪程度の狭小敷地で間取り作りが困難に。そこで私と二人三脚で間取りを改善し素敵な間取りを作ることができました。 2023年 11月