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最終ログイン:8ヶ月前
稼働状況 対応可能です
心理カウンセラー
30代前半男性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA)
  • インボイス発行事業者 未登録
  • フォロワー 6
納品ごとの予算目安
  • 悩み相談・カウンセリング

    生きづらさの要因となる否定的な思考の解消 1,000円〜

    発達障害グレーゾーン・大人の発達障害 1,000円〜

    心身の健康に役立つ生活習慣のアドバイス 1,000円〜

    カウンセリングと心理療法で根治に伴走する 1,000円〜


継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:2,000円
  • 1週間の稼働日数:週2日
スケジュール

基本的な営業予定

☘️ありのままを受け止めて生きづらさを根本から解消します☘️

⭐️過去の悲しみも現在の生きづらさもすべて受け止めます⭐️ はじめまして! ありのまま心理カウンセラーのひろきと申します✨ 当事者ならではの共感力と、生き抜く中で獲得した専門性で、生きづらさの解消をサポートします。 <私について> 私の家族は誰かが気に入らない振る舞いをすると、非難・嫌味・陰口・無視・怒鳴るなどによって、思い通りにコントロールしようとする人でした。 そんな環境で育ったため、私は人から気に入られるように自分の意見や感情を抑圧し、どれだけ苦しくても周囲の期待に応えて機嫌を取るようになりました。

出品サービス(1件)

職種・スキル

経験職種

ビジネス・クリエイティブツール

  • Excel 経験年数 : 6年

  • PowerPoint 経験年数 : 2年

  • Word 経験年数 : 13年

  • Google Analytics 経験年数 : 1年未満

  • Google Search Console 経験年数 : 1年未満

  • ChatGPT 経験年数 : 1年

得意分野

  • ・生きづらさの要因となる否定的な思考の解消 1,000円〜

    「有能じゃない自分には価値がない、人から愛されない」「本当の自分を出せば見捨てられる」「大切にされるために努力し続けなければならない」と考えてしまう事はありませんか? こうした考えは、ありのままの自分を認めてもらった経験が少ないことに由来しています。 苦しさに寄り添ってありのままを受け止めつつ、認知行動療法・パーツ心理学・愛着理論などの専門性をもとに、根っこからの解消をサポートします。

    ・発達障害グレーゾーン・大人の発達障害 1,000円〜

    仕事でミスが多い、人間関係がうまくいかないなどから発達障害を疑ったことはありませんか?実は生まれつきの発達障害とは別に、生育環境の影響で小学校高学年頃から発達障害と類似した症状が出始めて社会人になって辛さが増すケースもあります。 神経や愛着の不安定さが要因とされていますが、これらは何歳になっても変容させることができます。最新の科学的根拠や理論をもとに苦しさの原因を伝え、改善に向けてサポートします

    ・心身の健康に役立つ生活習慣のアドバイス 1,000円〜

    肉体的な健康と心理的な健康を切り離すことはできません。心に辛さを感じているケースでも、食事・運動・睡眠等の生活習慣を整えて健康状態を改善することで、辛さを軽減することができます。 各分野について、科学的根拠に裏付けられた情報や、それらを実際に自分で数年に渡って試した経験をもとに、一人ひとりのライフスタイルに合わせた生活習慣の改善策をご提案します。 知識を学んで解決したい方にもおすすめです。

    ・カウンセリングと心理療法で根治に伴走する 1,000円〜

    話を聴いてもらうことに加えて、ネガティブ思考・不調の対処などの具体的な辛さ・症状を根本から解決したいという方への支援が強みです。 <カウンセリングと心理療法の私なりの定義> カウンセリング:課題の自己解決に向けて、傾聴や対話・共感や受容によって、相談者が内面を探索すること等を支える 心理療法:症状や課題の治療・改善に向けて、各心理療法の専門的な関わりによって、相談者の内面に能動的に働きかける

資格・検定

  • 認定心理士 取得年 : 2024年

  • 中学校教諭免許 取得年 : 2017年

  • 高等学校教諭免許 取得年 : 2017年

経歴

職歴

  • 某市役所 2017年4月 2019年6月

    ・総務部人事課 / 事務(一般事務) 2017年4月 2019年6月

    大学には教員になりたいと進学しましたが、最終的に教員ではない仕事を選択しました。 理由は、教育実習を経験したことで、私が教育学部に進学した軸である「苦しさや困り事を抱える人に寄り添い支える」ということが教員の業務に占める割合は非常に少ないことを知ったからです。 教育実習後、改めて寄り添い支えることができる仕事は何かと考え、母も祖父母の介護などで市役所職員に支えられていたことなどから、市役所の職員なら悩みを抱える人の近く支えることができそうだと考えて就職しました。 新卒での配属は人事課となり、当初想像していた市民への支援とは異なる形でしたが、職員宿舎等の生活環境に関する悩みの相談を受けていました。 希望を実現することが難しい場合でも、相手の想いを否定せず受け止めて、相談者の感情面にも配慮しながら一人ひとりのニーズを満たすことができるように意識して相談を受けていました。 やりがいに感じる部分もありましたが、激務で有名な部署でもあり、最大で月160時間を超える慢性的な時間外勤務等による心身へのストレスと、家族の精神的な不調による環境の変化などが重なり、自律神経失調症を発症してしまい、働き方への不満と今後の生活への不安がありました。 他方、他部署の職員と関わる中で、就職活動時に軸としていた相談対応業務は市役所では基本的に専門職が行い、私が採用された行政職では担当できる可能性が低いことも知り、将来のキャリアに疑問も感じていました。 これらのことから、まずは休職中も行動が部分的に制限されて療養に専念できない職場から離れて体調を回復させ、その後に苦しさや困り事を抱える人に寄り添い支える分野で専門性を築いていこうと考え、退職を決断しました。

  • 無職 2019年7月 2023年4月

    ・ 自律神経失調症(根本に発達トラウマ・不安定型愛着あり)の改善と再就職活動 2019年7月 2023年4月

    市役所の休職中、少し調子の良い時はリハビリも兼ねてストレス対処に関する簡単な本を読んで療養していましたが、症状は改善せず処方される薬の量は1年以上増え続けていました。 これはまずいと思い、同じ症状をに悩まされている当事者の方のブログから、日本語訳がされていない最先端の専門書や論文まで読み漁り、自身の状態を分析しながら効果的と考えられる様々な心理療法を実践していました。 そうした学びと試行錯誤を2年以上続けた結果、自分が取り組む必要のある根本的な課題が判明しました。それは、子ども時代に家族の不仲で家庭環境に苦しさを感じていたこと、そこで不適切な養育があったことに由来する不安定な愛着とトラウマでした。、子どもの頃には満たされなかった健全な関わりをしてくれるカウンセラーが必要不可欠であるということにも辿り着きました。 これらを解決するには独力では不可能なことも知ったため、愛着やトラウマの分野に強みのある専門家に相談し、2年以上の間セッション等に取り組みました。その結果、通院では2年以上良くならなかった症状が徐々に解消しました。加えて、それまで苦しんでいた「もっと頑張らなきゃだめだ」「自分は愛される価値がない」という信念も薄れ、たまにその信念が出ても自分で自分を落ち着かせて穏やかに生きられるようになりました。 この過程で学んだ知識とスキルをもとに、何人もの友人から悩み相談も受けていました。実際に「他の誰よりも安心して話しづらいことでも相談できる。具体的なアドバイスには専門知識の裏付けがあって信頼できて頼もしい。」「アドバイスも「〜すべき」という押し付けじゃなくて、実態を踏まえた「提案」だから抵抗感も少ない」などと言ってもらえています。 休職・離職を約4年の長期にわたって経験したことで、社会と関われない時期に苦しい気持ちになることを身をもって知りました。「家族や友人は辛いことがあっても働いているのに、自分は何もしていない」「なんで他の人のように頑張れないんだ」「周囲の人は自分を引きこもり、ニートと言って見下しているに違いない」など孤独・絶望・自己嫌悪などをこれでもかと味わいました。 こうした苦しさを経験した当事者だからこそ、今苦しんでいる方に寄り添いながら具体的で信頼性のあるアドバイスができると考え、次に記載する本業の相談業務とココナラで相談支援業務を始めました。

  • 某市役所 2023年5月 現在

    ・保健福祉部子ども家庭課 / 家庭児童相談員 2023年5月 現在

    ※守秘義務がありますので、紹介する例については一般的なケースを記載しています。 子どもに「生まれてこなければよかった」など暴言を浴びせる、子どもの前で家族との口論をする等の心理的虐待、保護者がメンタル不調で養育が困難なネグレクト傾向の家庭など、様々な困難のある家庭の保護者や子どもに対する相談支援の専門職をしています。 こうした不適切な養育の背景には、保護者自身が子どもの頃に不適切な養育を受けた経験があるケースが多く存在します。一般的な例としては「自分は愛されなかったのに、なぜ子どもは親から愛されているんだ」と妬みがあるもの、「自分は愛された記憶がない。怒鳴られ、叩かれて育ってきたから、子どもに対するしつけはそうするものだと思っている」という世代間連鎖によるものなどがあります。 どのような不適切養育であっても、子どもにとっては幸せな人生を送る上で重要な愛着の土台が揺らぎ、生涯にわたって心身の不健康さや対人関係の苦手さを背負うリスクが生まれます。 私自身も不適切養育に由来する愛着の不安定さやトラウマの影響で、学生時代は11年間も強迫性障害を抱え、社会人となってからは4年間自律神経失調症に悩まされることになりました。 こうした経験から、私のように苦しみを抱えて生きることがなく、誰もが本来持っている力を自由に発揮することができるようにと願って、困難や辛さを抱える保護者や子どもの視点に立って寄り添いつつ、具体的に状況を改善すること目指して日々業務にあたっています。 今後も継続的に、専門研修の受講をはじめとした自己研鑽に取り組むことで相談対応力を向上させていき、一人でも多くの人が健康的で、ありのままの自分を大切にでき、充実した人生を送ることができるようにサポートしていきたいと考えています。

学歴

  • 某教育大学 教育学部 / 学士 / 2013年4月 〜 2017年3月

    大学で教育学部を選んだ経緯は高校生以前に遡ります。 私は高校生の時まで、家族の仲の悪さによって家庭内に苦しさを感じながら生きていました。 友人に気持ちを打ち明けたりどうしたら良いかと相談したこともありましたが、暗くて重い話は聞きたくない様子で話をすり替えられたことや、「そんなのは甘えでしょ」と非難されたことなどで、逆に理解されない孤独感・絶望感が強くなったこともありました。 高校生の時、耐えきれなくなって担任の先生に相談したところ、親身になってカウンセリングと助言をしてもらえました。ありのままの気持ちを批判することなく受け止めてもらえたことや、具体的な対処法を一緒に考えてもらえたことで、抱えていた辛さが軽くなるとともに、本心を打ち明けても正面から受け止めてくれて安心して相談できる人の大切さと有り難さを知りました。 恩師に相談に乗っていただいたことをきっかけに、苦しさや困り事を抱える人に寄り添い支えられる存在になりたいと考えて、恩師と同じ「教員」を志望して教育学部に進学しました。 自分がそうだったように、思春期を迎えて心理的・身体的に不調に陥りやすい時期を支えたいと考え、中学・高校の教員免許取得に向けて教育実習を経験しました。 当時実習で指導してくださった担当教諭からは、「相手の目線に立って人を理解し、一人一人に合わせて接することができる点が強みだ」との言葉を頂戴しました。

  • 放送大学 教養学部(選科履修生) / 2023年4月 〜