全ての質問は、PRになる。
見てくださり、ありがとうございます。
PRコーチのこばやしです(ᴗˬᴗ)⁾⁾
元々は国家公務員の心理・教育職。行政だからこそ入れる現場を経験し、行政だと入りきれないところで動けるようになりたい、という気持ちから、フリーランスの心理・福祉職となりました。
現場は主に、学校、そして子どもたちが社会人への一歩を踏み出す地域の多様な職場。
不登校など生きづらさを経験した後、自分なりの社会との接続点を見つけ、つながっていく…そのお手伝いを今もしています。
その人間が、なぜPRコーチ??と言うと
サポートの中で必然と出てくるのが、自己PR。エントリーシート、面接だから、です。
大学や職種・職場、そして面接官自身のカラーに合わせ、どのエピソードをどのように語るか。
それらに柔軟に対応していくには、定型の「こうすれば大丈夫」には限界があります。
話し合っていくにつれ、自分では使えると気づきもしなかったエピソードが出てきたり、
それ以前に「自分もこんな風に言えるんだ」と気づきがあり、自信を持って自分を語れるようになる。
そうした自己発見とその言語化が、どのような面接問答にも耐えれる自分を作ります。
心理専門職は、対話のプロです。
気持ちや言葉を引き出すこと。相手に伝わるような話し方を選ぶこと。
そのスキルを活用し、ココナラではPRのコーチとして、みなさんをサポートします。
ぜひ、ご活用ください。