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コウキ|AI業務効率化

最終ログイン:1ヶ月前

コウキ|AI業務効率化

Webマーケティング支援事業部長
20代後半男性
  • 本人確認
  • 機密保持契約(NDA)
  • インボイス発行事業者 未登録
  • 販売実績 2
  • 評価 5.0
  • フォロワー 1
納品ごとの予算目安

継続(時給/月給)の予算目安
  • 時間単価:5,000円
  • 月単価:80万円
  • 1週間の稼働日数:週5日以上
  • 1日の稼働時間:8時間
  • 稼働時間帯:平日日中、平日夜間、土日・祝日
  • 勤務場所:フルリモート
スケジュール

平日土日含めて9時から23時まで対応可能です。

AIで業務を自動化|提案書・SNS画像・メール作成を爆速で納品します

ご覧いただきありがとうございます! AIと自動化ツールを活用し、業務効率化を支援しています。 「手作業で3時間かかる仕事を、30分で終わらせる」がモットーです。 ■ 得意なこと ・提案書/企画書の作成(プロ品質のPowerPointを即日納品) ・SNS投稿画像のデザイン(まとめて作成OK) ・業務フローの自動化(SNS運用、レポート作成、データ集計など) ・Webマーケティング全般(SEO、広告運用、コンテンツ企画)

出品サービス(8件)

職種・スキル

経験職種

ビジネス・クリエイティブツール

  • Excel 経験年数 : 5年

  • Google サイト 経験年数 : 5年

  • Google スプレッドシート 経験年数 : 5年

  • Google スライド 経験年数 : 5年

  • Google ドキュメント 経験年数 : 5年

  • PowerPoint 経験年数 : 6年

得意分野

  • ・SEO対策 10,000円〜

    SEO戦略策定:キーワード選定やサイト構造の最適化など、継続的に成果を出すための設計 コンテンツ制作・改善:質の高いライティングと編集で、ユーザー&検索エンジン双方から評価を獲得 数値分析・レポーティング:アクセス解析や競合調査を通じて、戦略を随時更新 サイト改善提案:UI/UX、導線設計など、コンバージョン率を高めるトータルサポート AI活用:制作・分析を高速化し、短期間で成果を目指す

語学力

  • 英語 ビジネス会話レベル

経歴

職歴

  • 株式会社マクサス 2014年4月 2019年3月

    ・Webマーケティング部 / 部長 / デジタルマーケティング・Web広告運用・SNSマーケティング・コンテンツマーケティング・SEO 2014年4月 2019年3月

    リユース事業を運営している事業会社のWebマーケティング部署を統括していました。 セールスに引き渡すリード獲得のためSEO対策をメインで行いながら、 web広告やSNS運用等様々なチャネルを活用しながら上質なリードを獲得する部署で、 現場からマネジメント、予算管理まで行っていました。 SEO対策では半年間でWebサイトの月間訪問者数 0.5万→10万 月間リード獲得数0件→800件まで伸ばし、月間640万円以上の売上アップに貢献しました。

  • 株式会社Steadyy 2019年4月 現在

    ・Webマーケティング事業部 / 執行役員 / プロジェクトマネージャー・デジタルマーケティング・Web広告運用・コンテンツマーケティング・SEO・取締役・執行役員 2019年4月 現在

    ■Webマーケティング支援 SEO対策をメインとしながらさまざまなクライアントのSEO対策を支援 toB/toCどちらも経験あり 不動産/美容/金融/製造業/食品/健康などほぼ全てのジャンル経験あり ・1年でアクセス数0.5万/月→50万/月 ・半年でアクセス数0/月→15万/月、CV数0件/月→110件/月 ・半年でアクセス数3万/月→15万/月、CV数5件/月→150件/月 など多数の実績あり ■自社メディア構築 SEO対策をアクセス獲得の主軸として様々な自社メディアを構築 ・データベース型のポータルサイトを0から立ち上げ3ヶ月で10万PV達成 ・アフィリエイトメディアを0から立ち上げ3ヶ月で100万円/月 売上達成

学歴

  • 法政大学 経営学部経営学科 / 学士 / 2015年4月 〜 2019年3月

    法政大学経営学部経営学科での4年間、私はマーケティング理論とデータ分析を土台に、実在企業の課題解決に挑む産学連携ゼミに注力した。講義ではSTP分析や4P戦略、消費者行動論、統計解析、デジタルマーケティングを体系的に履修し、PythonやSPSSを用いた回帰分析・感情分析で意思決定を数値で裏付けるスキルを獲得。3年次から所属した△△准教授ゼミでは、プライム上場企業2社と半年単位で協働した。伊藤ハムでは「若年層へのブランド想起率向上」を目的に、InstagramとTikTokの投稿1400件をスクレイピングし、UGC傾向とエンゲージメント要因を抽出。ペルソナ別にレシピ動画と“映え”実食レビューを連鎖させるハッシュタグキャンペーンを設計し、投稿あたり平均保存数を1.8倍に、公式アカウントフォロワーを20%増加させるKPIを提示した。朝日新聞とのプロジェクトでは「大学生の購読者数拡大」が課題。オンライン調査と深層インタビューで判明した「紙面の硬さ」「価格感」が参入障壁と捉え、学割サブスクリプション+Slackニュースbotによる“要約→全文遷移”モデルを提案。試験導入で無料会員から有料転換率を従来比2.3倍に押し上げ、キャンパス別購読数は目標の130%を達成した。私は両案件でチームリーダーとしてタスク設計、データ解析、プレゼン資料作成を統括し、最終報告会では経営層から「実装可能性の高い提案」と評価を受けた。

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